仙台からの自主避難者が選ぶ「流行語大賞」 柳美里さんの快挙 ノーベル賞の「呪い」 菅直人「被爆者が甲状腺がん」

今年もいよいよオワリだにゃ。しかし相変わらず「反原発」によるフクシマ・デマが続くね~、今や本気にする人より、冷笑する人が増えた感じがするけど。とにかく記録記録。

今回のテーマは「文学者」だにゃ。まんず、最近話題のヤツから。これは「フクシマ・デマ」そのものではなかったケドね。

「放射能怖い」で仙台市から「自主避難」した人が選ぶ「流行語大賞」って何?
「保育園堕ちた日本死ね」が「流行語大賞」になったそうで・・・これそんなに流行ったのかね~?「流行語大賞」なんて、全く興味なし、こんなのど~せ政治運動の一環、「反体制」とか「野党」とか、「左巻き」の類がマスゴミに乗っかって印象操作してるだけでしょ、フクシマ・デマ経験からよくわかるにゃ。だけど、こんなことやればやるほど、「反体制」、「野党」や「左巻き」は落ちぶれるばかりだ。何故かって?それはね、「フクシマの呪い」なのです・・・などと思っていたが、選んだ委員が「俵万智」ってので、このつまらない賞も、リアルに「フクシマ」関係であることがわかった。

このコトバの受賞でネット空間は炎上気味で、先日のbuzzfeedには俵氏の「日本を愛しています」とか言う「釈明」めいたツイートまで載っていたが、この騒ぎ自体には興味無し。それよりマスゴミはこの人に関する、ある重大な事実に目をつぶっている。

俵万智氏は、東日本大震災の直後(11年3/16?)、「放射能怖い」で、仙台から沖縄石垣島まで「自主避難」して、今でもそこに住んでいる(まるでデマリン)・・・(←コメ欄に家鴨さんから情報いただいたが、最近では宮崎に移ったそうです)

俵万智さん 母として沖縄避難 (2013年3月6日) 【中日新聞】【朝刊】
http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20130306102523277
「放射能から逃れるため山形経由で羽田空港へ。そこで空席のあった那覇便に乗りこみました」

あのな~、フクシマどころか仙台から逃げるって一体何?・・・ま、他人の勝手ではありますが、こういう人がオトシマエを付けず、今でもブンカジンとしてマスゴミに登場して、「流行語大賞」の選考委員になる国って一体・・・つまり「放射脳を選考委員にする日本死ね」って言わせたいんですかね。ブンカって人間を不幸にするにゃ。


柳美里さんの快挙
並べては全く、大変失礼なのだが、俵氏と完全に逆の動きをして、南相馬に住んで力強い福島人となった文学者、柳美里さんが、いいことを呟いてくれました。

柳美里氏が反原発派を批判「福島に対する差別や偏見を助長しています」 livedoor news 2016年12月12日 18時26分
http://news.livedoor.com/article/detail/12405707/
「柳氏が12日、自身が南相馬市で暮らし、高校の校歌を作ることに対して「『脱原発』『反原発』を標榜している人」の中で「罵詈雑言を投げつけてくる人が多い」と不満を綴ったのだ。続けて柳氏は「原発事故による被害を利用する(あるいは被害を期待する)運動」には「賛同できない」と自分の立場を鮮明にした。」

こんなにハッキリと、「反原発が差別や偏見を助長している」と言ってくれた文学者は、柳さんが初めてじゃないだろうか。本当にありがとう。快挙だにゃ。何しろ「反原発」の「正義」って、原発廃止のために福島を潰すことだからね。この6年間の福島イジメでよ~くわかった。そして「文学者」は大抵そのイジメに加担していたよ。

「作家」ってどうして福島をdisるのか? でもコピーライター&作詞家の糸井重里さんは福島の友だちだにゃ
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-entry-177.html

その「校歌」のニュースはコチラ、
福島民友ニュース 長渕剛さんが「校歌」作曲 小高産業技術高、作詞は柳美里さん 2016年11月30日 08時00分
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20161130-131014.php
内堀雅雄知事は29日、南相馬市の小高商と小高工の両高校を統合して来年4月に開校する小高産業技術高の校歌の作詞を同市在住の芥川賞作家柳美里さん、作曲をシンガー・ソングライターの長渕剛さんが担当すると発表した。県教委によると、2人が校歌の制作を担当するのは初めて。
いいね~。これが人間を幸せにする、うれしい文化だにゃ。


「ノーベル文学賞の呪い」
 次はまた、迷惑なブンカジン、ブンガクシャのお話。

「チェルノブイリと同じ」=福島の印象、ノーベル賞作家語る-東京外大 時事通信 11/28
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016112800747&g=eqa
ベラルーシのノーベル文学賞作家、スベトラーナ・アレクシエービッチ氏(68)が28日、東京都府中市の東京外国語大で名誉博士号の授与を受け、学生との対話に臨んだ。
 証言集「チェルノブイリの祈り」で知られる同氏は、前日まで訪問した福島県の印象について「複数の都市と村を訪れ、遠くから原発も見た。チェルノブイリで見聞きしたのと全く同じ」と語った。
 国の避難計画や補償について疑義を呈した同氏は「ロシアと同様、日本の社会には“抵抗”がない」と指摘。祖父を亡くし、国を提訴した女性らへの現地取材を踏まえ、それがさらに積み重なっていれば「国の態度も変わったかもしれない」とした上で、別室も含め詰め掛けた700人余りの聴衆に「自分の中に燃えるろうそくを消さないように」と訴えた。(2016/11/28-19:58)


ノーベル文学賞受賞 アレクシェービッチさんが大学生と交流 2016年11月28日 (月) NHK
http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/700/257903.html
東京電力福島第一原子力発電所の事故について質問を受けると、26日と27日に福島県内を訪れて、さまざまな人から話を聞いたとしたうえで、「いちばん大きく感じたことは、福島の原発事故はチェルノブイリで見聞きしたことと全く同じで、国というものは人の命に全責任を負わないということだ」と述べました。

出た出た、「フクシマはチェルノブイリと同じ」。何2011年のリサイクル・デマをヌカシているのか?もうとっくの昔、2013年には国連科学委員会が「福島はチェルノブイリではない」って言ってるぜい。ノーベルだか脳減るだか知らんが、たかだか2日間フクシマを「市民」によって案内されて、「チェルノブイリと同じ」、「日本には抵抗がない」だと、くっだらね~。この人、本当にルポルタージュでノーベル文学賞取ったのか?普通の旅行者だってこんな失礼な感想は言わない。全くネット上の「お呪いBBA」そのものだ。「チェルノブイリの祈り」の後は、「フクシマの呪い」だにゃ。この「高め目線」からの失礼なご高説に対する福島人の反感は、コチラの「まとめ」で味わいたい。

ノーベル文学賞作家の「日本には抵抗の文化がない、ソ連と同じ」に反発を覚えた
http://togetter.com/li/1054491
あふらん @pinwheel007 2016-11-29 12:56:15
ノーベル賞作家だろうとなんだろうと、福島のことをわかったように決め付けて言われることには「抵抗」します。「立ち上がれ」とか「声をあげろ」とかさんざん言われたけど、そういうことを言う人たちに「福島の事実」を伝えることにエネルギーをすごく使ったな~というのが私の感想。


キクマコ先生のコレも。
https://twitter.com/kikumaco/status/803514637916348416
菊池誠(12/20熊s12/25大林檎)‏@kikumaco
「チェルノブイリで見聞きしたのと全く同じ」なんて、そんなに軽々しく言うかなあ。仮にもチェルノブイリ事故後のルポでノーベル賞を受賞した作家が

https://twitter.com/kikumaco/status/803514755767889921
菊池誠(12/20熊s12/25大林檎)@kikumaco
まあ、本当にそう言ったのなら、相当なトンチキです。ノーベル賞であろうとも


https://twitter.com/t_hangai/status/803405827390328833
地域メディエータ ‏@t_hangai · 11月29日
もういい加減に止めて欲しい
チェルノブイリ原発事故と福島第一原発事故は同じではない
チェルノブイリ原発事故は悲惨だった


https://twitter.com/NonbeeKumasan/status/803568318086946816
林 智裕 (忘新年会Ver.)@NonbeeKumasan
抵抗の文化が無い、ね。
「思い通りに尖兵として突撃してくれない」の間違いなんじゃないの?
そういえば「福島の人はもっと怒れ」とか言ってた人もいたけど、似たようなものだね。
抵抗なら、あなたたちのように人を扇動して生贄や尖兵に仕立てようとしてる人相手に続けてますよ。
おかまいねぐ。


「炎上」を受けてヤバいと思ったか、こんな記事が出た。

原発事故を語る「小さな人間の声」の力とは? ノーベル賞作家が見いだしたこと
スベトラーナ・アレクシエービッチ、彼女は小さな声を聴く。

https://www.buzzfeed.com/satoruishido/svetlana-alexievich?utm_term=.uke5MJrNm#.gak5oX81Y

この記事は「言い訳」のつもりかにゃ(ホントにマスゴミってブンカジンが好きだね~ buzzfeedは炎上言い訳メディアになったの)?「小さな声を聴く」だってさ、クスクス。福島の小さな声は聴かずによく言うよ。今時「政府・権力=大きな声」、「市民=小さな声」っていう black and white world なんかあるわけない。ノーベル賞も「市民」も立派な大権力だ。そして 小さな声も出なかった福島人は、「国・東電の手先」、「毒米作る人殺し」、「オウムと同じ」、「ヒバクシャ」、「もうすぐ死ぬ子どもの葬式やっておく」、「お待たせしました奇形誕生」、「子どもが産めないから結婚するな」、「女性と子どもは全員避難させろ」、「土人」にまでされて、「市民」やマスゴミにさんざんイジメられてきたのだが、この上さらに「抵抗の文化が無い」ときたもんだ。これだけよってたかってイジメられても、オレラは福島で毎日生きているのが、抵抗の証デスがね。

https://twitter.com/amneris84/status/684723008158568448
Shoko Egawa 認証済みアカウント ‏@amneris84
文学者は、人間の本質をみつめる作業をしていて、そういう人たちの話が参考になることってあると思うんだけど、社会問題には専門的な知識が必要な事柄も多いわけで、「ノーベル賞作家」だからといって、適切に答えられるとは限らないと思うのよね。なのに、なぜか「ノーベル賞作家」に弱いマスコミ


ま、「ノーベル賞作家」がフクシマ・デマ発信ってのは、全く珍しくない。
先にあげた旧エントリー「作家ってどうして~」にも書いたが、大江健三郎なんて11年の8/17の朝日新聞に、肥田舜太郎にもらった手紙の「福島原発による軽い初期症状の被害者が福島県内はもとより、関東平野に広く現れ始めています。医師会を通じて、福島原発の放射線被害を訴える患者には、親切に治療に応じるよう協力を要請し、これから現れる可能性のある新しいヒバクシャに対応する体制を整えることです。」をシッカリ、ノーベル賞の権威でバックアップして書いていた。このノーベル賞作家の見解では、関東にまで被ばく被害が及び、福島人は、「ヒバクシャ」にされかかっていたのだ。バカじゃなかろか。

大体オレラは原発事故の後、あの事故の責任を負う無責任な「バカン内閣」を倒し、その後民主党政権が終わり、民主党自体が改名しても今や解党寸前の体たらくなのだよ。これのどこが「ソ連と同じ」なのか?民衆の抵抗の成果じゃないか。何とかビッチさん・・・というわけで「バ菅」元総理登場、文学者ではありませんが。

菅直人元総理、フクシマには「甲状腺がんにかかった被爆者の子ども」がいるのですか?
現在、バ菅氏のブログには、トンデモなことが書いてある。

放射線被害をなかったものとして抑え込もうとする政府 2016-11-27
http://ameblo.jp/n-kan-blog/entry-12223330182.html
今、河合さんは甲状腺がんにかかった被爆者の子供の支援に力を入れている。現在の政府は甲状腺がんは福島原発事故が原因とはいえないとして抑え込もうとしているという。患者の情報も公開されず、このままでは福島原発事故による甲状腺被害はなかったことにされてしまうと河合さんは危機感を強めている。先日読み終えた「チェルノブイリの祈り」の中でも、ベラルーシで同じように被害者の情報が拡がらないように政府が抑え込んでいる話が出ている。

また、なんとかビッチ氏の著書か、いやはや。それはともかく、もしバカン元総理がここで主張するように、「放射線被害があった、それは甲状腺がんだ」ということなら、一番の責任者は事故初期のヨウ素131被ばくがあった時期に適切な避難をさせなかった、バカン総理、アンタじゃないか。そしてさらに呆れたことに、「甲状腺がんにかかった『被爆者』の子供」という、トンデモ誤記(わざと?or本当に無知?)は、ブログが書かれてからまもなく一か月になろうというのに、未だに訂正されていない。この人は本当に終わっている。オレラの「抵抗」は間違っていなかったよ、何とかビッチさん。
(バカン氏のブログ、魚拓はこちら http://archive.is/8W1Gd 永久保存だにゃ。)

(12/26追記)
頭狂新聞のクリスマス
そう言えば市民とマスゴミが暑苦しく「連帯」しての、「自主避難者いじめキャンペーン」はどうなったのか?と思っていたら、「頭狂新聞」がクリスマスイブに、巨大な「おまゆう」プレゼントをやらかした。これも記録ね。

「間違った知識 親から子へ」 原発避難いじめ問題で意見交換 2016年12月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/list/201612/CK2016122402000111.html
 東京電力福島第一原発事故後に福島県内から横浜市に避難した少年が転校先の小学校でいじめを受けていた問題を受け、福島県からの避難者や神奈川県の住民ら二十五人が意見交換する集会が二十二日、横浜市神奈川区のかながわ県民活動サポートセンターであった。参加者からは「いじめの背景には親の無理解がある」などの声が上がった。
 東日本大震災の被災者を支援する団体でつくる「かながわ避難者生活支援ネットワーク」が主催。冒頭で、今回横浜市でいじめ被害に遭った少年の代理人の黒沢知弘弁護士が問題の経過を説明した。学校や行政の対応は不十分とする一方、問題が報道された後、弁護士事務所に「何かできることはないか」などと励ましの声が届くようになり、「少しずつ一般の人の理解が広まっていると感じた」と話した。
 福島県浪江町から震災直後に鎌倉市内に避難した松尾弘美さん(72)は、同じ浪江町から関東に避難した若い母親数人から、子どもが小学校で「放射能きたない」などの言葉を浴びせられたと相談を受けることがあったという。「いじめた子に話を聞くと、親からそう教えられたと話すことが多いようだった。大人が間違った知識を子どもに植え付けているのが問題」と指摘した。
 神奈川県の住民からは「都合の悪いことを隠そうとする横浜市の体質がいけない」「原爆の被爆者も放射能の風評被害に苦しんだと聞くが、戦後七十一年たった今でも状況が変わっておらず情けない」など意見が出た。
 今後、避難者支援のための集会を月に一度、同所で開く予定。開催日程などの問い合わせは、同ネットワークの高坂徹さん=電090(2729)1246=へ。 (加藤豊大)


記事内容は非常にマトモ。しかし最大の問題は、「大人が間違った知識を子どもに植え付けているのが問題」だが、そもそも「東京新聞が間違った知識を大人に植え付けているのが問題」なわけで、巨大な「おまゆう」と化し、炎上した。
このあたりは玄妙さんのniceな「まとめ」で。

東京新聞 「間違った知識 親から子へ」原発避難いじめ問題でおまゆう案件
https://togetter.com/li/1062660
水牛・sui @suigyu703 2016-12-24 10:09:36
その親へ間違った知識与えたのはどこなのか。「お前が言うな大賞」有力候補、朝日新聞の対抗馬が現れた。さすが朝日毎日と風評加害で肩を並べる東京新聞
東京新聞:「間違った知識 親から子へ」 原発避難いじめ問題で意見交換:神奈川( tokyo-np.co.jp/article/kanaga…

井上リサ☆白洲正子聖地巡礼の旅 @JPN_LISA 2016-12-24 10:46:01
この記事は見出しの付け方が雑すぎる。正しくは、
「間違った知識 東京新聞から親へ 親から子へ」 
であろう。


ま、これから「自主避難者家賃支援打ち切り」の3月まで、「市民」とマスゴミが一体となったキャンペーンは続く。狙いは「自主避難者がいじめられている」→「かわいそう、その上家賃まで!」ってことだろう。「○年前にイジメガー」てなことの「市民」からマスゴミへのタレコミが増えていて、ここまで「自主避難者いじめ」ばかりが取り上げられていた。これを不思議がる声は次第に大きくなっているが、今回の記事は浪江(=避難区域)からの避難者の声を取り上げている。実はこれは画期的だ。何度も書いてきたが、自主避難者だけがいじめられているのではない。そもそも福島がいじめられているのだ。

ちなみに、頭狂新聞が自主避難者の組織「『避難の権利』を求める全国避難者の会」共同代表としてよくとりあげる、中手聖一氏は、そもそも「活動家」で、「福島の子どもの死亡率が高い」というインチキな数字を使ったデマを流していた。「間違った知識を子どもに植え付けている」いじめっ子の元凶だ。
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-category-10.html 参照
今では札幌で会社経営しているらしい。

この組織のもう一人の共同代表、宇野さえ子氏についてはこちら、
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-entry-133.html 参照
この人、徳島大の中里見准教授の妻ってことだから、国立大の准教授夫妻が、自主避難者として、家賃補助を受けているってこと?ワケワカラン。そしてこの人、2013年3月10日に福岡で、「今も福島では、収束できないフクイチをかかえ、余震が来る度に、四号機の倒壊を心配し、ガソリンスタンドに行列が出来る、そんな中で人々が暮らしています。」 という、メチャクチャなデマ演説をやっていた。これまた「間違った知識を子どもに植え付けている」いじめっ子の元凶だ。

同じく頭狂新聞が取り上げた「ひなん生活を守る会」の鴨下祐也代表は、週刊文春に「鴨下家は小金井でも有名な地主さん。代々、中央線のJR武蔵小金井駅周辺に広大な畑を持っていて、その土地を使ってマンションや駐車場の経営をしています。住む所ならいくらでもあるはずなんですが…(実家近くの住人)」と書かれていた。前回エントリーのコメ欄参照
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-entry-219.html
鴨下氏は今年3月に、玄海原発差し止め訴訟で、「2011年5月、寮に住む女子学生が心不全で死亡した。同年12月、「ホットスポッ トである郡山に実家がある」別の女子生徒も亡くなった。被曝の影響を疑う。」と意見陳述したそうだが、
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1477990634
によれば、「自分は在校生の父兄から、19歳の5年生が酔って川に落ちて凍死した、と聞いています。冬休みに入っていましたが、全校生徒が招集されたそうです」。(以上は明烏さんのコメより。ありがとうございます)
これまた「間違った知識を子どもに植え付けている」いじめっ子の元凶じゃないか。

これで我々の税金から家賃を出し続けてくれってのはね・・・
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何か変

もう、多くの人にはお分かりなんだろうと思いますが、私はこのブログの異端児になってしまいました。
でも、負けません。多数派が正しいとは限らないという事は、いみじくもこのブログが証明してきたのですから。

なのでこれからも包み隠さず思ったとは書きます。

先ず、何度も私は書いてきましたが、原発事故以降の私のスタンスは「ふるさとを守る」この一点だけでこのブログに投稿してきました。

なので原発が廃止(廃炉)しようが再稼働しようがそれはあまり関心はないし、重要なのは「ふるさと」が復興できるのかどうか、いや端的に言えば、ふるさとは生き残れるのかどうかだけでした。

私は民主党政権が終わり自民党政権が復活して3年以上経ちますが、あの時「これで福島は元に戻れる」「ふるさとは復活できる」と期待しました。

しかし、現実は違いました。
自民党は原発だけは民主党政権時代と変わって再稼働に舵を取っただけで、低放射線問題に関しては全く変わりませんでした。

だから除染は(科学的)根拠もなくどんどん進めるし、賠償も「被害者」から求められるまま出すことに変化はありませんでした。

結果、避難区域のふるさとは復興とは裏腹に元住民は戻る気はさらさらない、つまりふるさとは消滅へ着実に進んでいると言うのが現実。

原発は着実に元に戻ろうとしている一方で、原発避難区域に対しての意識、低放射線の健康への影響問題は全く変わりはない。

それが結果的に「ふるさと」に対しての「言われなき風評」が続く原因になっているし、それが全くと言って変わる兆しが見えないのだ。

なぜなんだろうか?

民主党政権をぼろくそに言うのなら、低放射線の基準(除染基準,避難基準)にもメスを入れるべきなのにそこにはまったく手を入れていない。

つまり、それは民主党政権の当時の判断は正しいという事なのか?

であるあならば、自民党のやる事はすべて正しく、民主党など野党の言っていることはすべて間違い、という事にはならないという事でもある。

ここ1~2年、私がこのブログでのやり取りと言うか皆さんの投稿で非常に引っかかっていた事がある。

それは原発に対する意見だけで一有名人を評価(決めつけ)してしまっていた事です。

超有名俳優などを「反原発」寄りに言っているだけでボロクソにけなして(=人格否定して)いた事に、非常に違和感を私は感じていました。

「罪を憎んで人を憎まず」ということわざを私は大好きです。

人は何かのはずみで間違ったことやおかしなことをしたりすることはあるものです。

そのひとつの言動(しかもその言動はその人の1割程度しか表していないとしたら)を以ってその人の「すべて」を評価して良いのでしょうか?

もし、それに対して「そうだ」と言うなら、「放射線は少しでも危険」と言う発想と全く同じと言えます。

「是々非々」

この言葉は以前は私はあまり好きではありませんでしたが、今はこれこそ重要だと思っています。

放射線は大量に浴びれば危険だが、少量なら全く問題ない。

年間100ミリシーベルト程度は全く問題ない。=そんな事は世界に様々な事実として存在する(「世界の高自然放射線地域」や宇宙飛行士の宇宙での滞在で170ミリシーベルト被ばくなど)が、この科学的には常識となっている事を「一般民衆」にもっと広めるこ事こそが風評をなくす近道だと私は思っているし、さらに言うならそれはデマ排除よりもより効果的だと思っています。

以上、このブログでは「異端児」となってしまったであろう私の独り言でした。

No title

新しい記事に関しても投稿しないとね。

以前にも書きましたが、未だにこういう「デマ」を言う「有名人」が存在するのは、それを求めている下部層の「需要」があるからなのです。

自分らの行動の正当性を証明するためには、有名人の言質は大きな力になるのだから。

だからその「需要」をなくすには、私たち一般人の日頃からの言動(=日常会話)が重要になってくる。

それをしないでネット上でイキガッテいるのは卑怯者としか言えない。
地元言葉で言えば、「ヨワカス」だ。

再度お聞きしたい。

このネット上で書いている事を貴方がたは現実の世界で、日常会話で言っているんですか?

私は言っています。

これをしないで風評払しょくはないと思っています。

俵なんとかいう、銀座線の駅みたいな名前の歌人ですが
昨年石垣島から宮崎市に移住したようです。
http://visit.miyazaki.jp/?p=38341

まぁ、どこからどこに行こうが勝手だろという話ですが
現在も彼女の話をすると怒りモードに火がついて30分は語ってくれる仙台市民がいます。
(どうも地元と溶け込んでいなかった模様)
石垣での評判も漏れ聞こえて来る範囲では芳しくなかったようで、それが今回の移住の原因だろうと言われていますが、これはあくまで噂に過ぎないのでここでは申しません。

あ、これは放射能を怖がって石垣に逃げたというひとつの言動だけで非難しているわけではございませんので念のため。

ここの人達は反原発や一つの言動だけで人格否定にまで至っている論評を行っているわけではないと思いますけどね。
反原発だからではない。福島を踏みにじるデマや心無い言葉・行動にあくまで「NO」と言ってるに過ぎない・・・私はそう思います。

俵万智さんの行動は理解できます

俵万智さんの行動は理解できます。事故直後は、どれほどの被害になるか全く見当つきませんでしたから。

No title

>信夫山ネコ様

新エントリご苦労様です。
「イヤ~ん、バカ~ん、ウフン」って歌を思い出しました(笑)。
(なんとなくですよ、なんとなく)

>福太郎さん

「異端児」なんてそんな。
ここはきちんと議論が出来る人は広く受け入れるところだと思いますよ~。(自分のブログでもないのに…笑)

>家鴨さん

「文化人サマ」って、俵氏のようなタイプも居ますよね~。
どうでもいいですが、「俵」と聞くと「コータロー」の方を思い浮かべるのは私だけでしょうか。

>関東人さん

まあ、事故直後はある程度しょうがないかな~、って思います。
が、その後はどうなんですかね。
自分の行為によって、大きな影響がある著名人ですからね。
きちんとした反省無しってのは批判の対象ですよ。

望まれるなら歌います

>日常会話で言っているんですか?

福太郎さん

安心してください。
言ってますよ。

力むことも無く
特別な勇気も要らぬ。

普通のテンションで。


でも
そういう会話自体が
ぐっと減っていて

言う機会がないって言うか・・・。

福太郎さんの周りはまだ
そんな話題ばかりですか?


私の周りでは
ひとりひとりの心の中に

良くも悪くも
もぐっちゃったのかも???


家鴨さん

>現在も彼女の話をすると怒りモードに火がついて30分は語ってくれる仙台市民がいます。

その方と一緒におちゃしたいです(笑)。
ただの興味本位なんですけど。

>石垣での評判も

あの人の物腰(というか短歌のイメージ)と
実際の行動面での強さ(お子さんがらみのこと・諸々)は
ずいぶん違うんじゃないかなと思っています。

思うことをする人なんでしょうね。

世界中を敵に回したって
屁でもないタイプでしょう。


これは私から見たただの評価で

人格的に
いいも悪いも無いです。


IKAさん

>「イヤ~ん、バカ~ん、ウフン」

よかったら
歌いましょうか・・・?

年末ですからね。

No title

>関東人さん
たとえ被害の程度がわからなかったにしても、「西へ西へ」の歌など詠まず黙って避難すればよかったんですよ。
少なくとも私はあの歌に相当神経を逆撫でされました。

今日も忘年会・・・

昨夜の投稿は、時間を見てもらえればお分かりのように、忘年会のあとの酔った勢いで書いてました。

読み返すと恥ずかしいのですが、まあ、正真正銘の本音です。

政権が変わって民主政権での間違い、特に放射能に対する行き過ぎた規制を是正して来るのかなと期待したが、変わったのは原発政策だけ。

これじゃふるさと復興、特に避難区域の自治体復興にもっとも重要な住民帰還にはほとんど意味をなさない。

私は仕事の関係上、宮城の知人が多いのですが、避難区域解除を国の陰謀・策略だと言う人は結構います。

その都度、そんな事ないよ、健康上問題ないレベルになったからだし、事実野生動物なんか増え過ぎて困ってるくらいなんだから、などと言うのですが、半信半疑で聞いてますね。

まあ、それだけ「放射線は少しでも危険」は根付いてしまっているんですね。

そうでしたか

>宮城の知人が多いのですが

県外の人相手だと
話題にのぼることが・まだありますよね~。

全然わかってないんだなあって
苦笑いすることが多いです。


私は女だし・母親なので
気を遣って聞いて来ない人が多いのかなあ・・・。

先日IKAさんに
「なんで誰も私に言ってこないのよ?」って絡んだら

IKAさんは困った顔で
微笑んでいましたけれど(シャイなんだから~)。

それともなにかい?

あれが
「東北人はイエスか苦笑いだ」ってやつなのかい?
(ただいま・ワインを飲んでおります)


「福島の水があってるんだね」って
そう言われましたけど。

ますます健やかに・美しくなったということを
「私は身をもって魅せたのだ」
と前向きに受け止めました(笑)。

だって水道水・美味しいんだも~ん♪


>歌など詠まず黙って避難すればよかったんですよ。

カラオケぐらいに
しておけばよかったのにねえ・・・。

経済優先の政治

自民党政権って何なのかを冷静に見ると、結局「経済優先社会」なんだなと思いますね。

カジノを誘致することに血まなこになっていたのがその象徴でしょう。

つまり、経済を活性化するためにはギャンブル依存症問題は後で考えればいいとしか私には見えませんでした。

福島原発事故だって、外部電源対策(津波対策)をしっかりやるように規制しておけばこんな大ごとにはならなかったはずですが、恐らく経済優先=滅多に起きない事象の対策はムダ、と言う発想があったのではないだろうか?

いづれにしろ、ここ最近の流れである自民党正しい野党間違いと言う方向性に警鐘をならしたい、と言うのが私の言いたい事です。


政党関係なく

>「経済優先社会」

だと思いますよ。


「最近になってのこと」

でもなくて

ずっと。

No title

何だか暖かい中で忘年会って、調子狂いますね〜。

No title

「経済優先社会」…正直最近の私のタイムラインを見てると、野党は「思想優先社会」になってきてる気がします。
いや、元からかもしれないけど。

「野党ダメ論」って、まああの体たらく見てるとさもありなん、なんですよね。震災・津波の慰霊の時に「原発反対デモ」とか言い出したり、爆発した建屋をポスターにしたり、オスプレイの残骸を片付ける米兵のタイベックを「核防護服」とか言っちゃったり(なんだよ、核防護服って)…ちょっと酷すぎ。
期待も信頼もしたいけど、苦言を呈する長年の支持者を「ネトウヨ」として排除したり…正直、自分たちで自民党のアシストしてるようなものですよ。

ただ、間違えちゃいけないのは「野党批判」イコール「自民党支持」ではないこと。
実際、野党にしっかりして欲しくて批判(苦言)している人も居ますからね。

ちなみに、私は現政権は原発問題には消極的だと思います。
デマ対策はもとより、稼働についても。

あ、私はリアルで放射線の問題を話す事は少なくなりました。
まあ、話題になる事が少なくなってきた事もありますけど、悲しい事に周囲は私の話に聞く耳持ってくれない、ってのもあります。
これ以上は人間関係絶ち切る覚悟しなきゃならん位になりかねないもんで。

その意味では、私は罪深いです。

ああ本田雅和大記者

朝日新聞史上、いや日本ジャーナリズム史に(マイナスの意味で)名を残す「偉大なる」本田雅和大記者が出版いたしました。以下は、緑風出版が打った書籍広告です。

『原発に抗う―「プロメテウスの罠」で問うたこと』 本田雅和著
原発がいかに故郷を奪い人間を奪っていったか。しかも5年を経て何も解決していない。福島に生きる記者の報告。

どうです、これ。私は到底、読む気にならないので、どなたか暇があるときに、図書館ででも読んでみてください。もちろん勧めているわけではありません。
ちなみにこの緑風出版は左翼系のトンデモ本出版社として有名です。ここで本を出すと「ああ、あちらの世界に逝ってしまわれたんだな」と思われます。

No title

>本田雅和著

ははは、コレ朝日がヨイショするとか、話題にならないかな~♪そうしたら「主婦 有馬理恵」がまた使えるのだ。

罪深い・・・

IKAさんのような反デマの闘士に、「私は罪深いです」と告白させてしまう状況こそが罪深いと思いますね~

私、原発事故問題に関しては、政治的な対立軸の議論のみでは無意味だと思いますね。
硬直化した行政や近視眼的な企業経営などなど、因子はたくさんあるし複合的な視点もありますよね。
だから「第二の敗戦」と揶揄されたわけですが、先の戦争の議論も今だ不十分なように、今回の事故とその後の対応についても場当たり的で合理性を欠くことが多いように思います。

まあ、人間のやることですから・・・

誰が至らないということではなくて

>これ以上は人間関係絶ち切る覚悟しなきゃならん位になりかねないもんで。

例えば福太郎さんが・IKAさんが
思うことを伝える時に

話す技術が足りないとか
内容が間違っているのだとか

そういうことではなくて


お互いを尊重する関係が
ベースに無ければ 

言葉にしたことはみな
無駄になっちゃうと思うのです。

かえって馬鹿にされちゃったりして
悔しい思いをしたりして。


私は「思想信条が固まっちゃった」ような人に
(もはや思考レベルではない)

私の大事な
誠の心をもって向かい合うことは
したくもないし

私の仕事でもないし

そういう機会があっても
話しながら心のどこかで
相手を馬鹿にしてしまっていると思います。


リアルな会話で
本当のことを話している時に

相手を負かしてやれって気持ちが
自分の中にあったら

相手は絶対に聞かないですよ。


例えば福太郎さんのことを
(今回の行きがかり上・お名前を遣わせてください)
尊敬して・信頼してくださっているような

普段からそんな関係の方であれば
きっと真剣に聞いてくださるはずで

そこには政党とか野球チームとか宗教とか
何が好きかって言うのを超えて

もうとっくにわかってくれているはずです。


5年経ったんですよ?

マリバロン先生情報

  俵万智先生、麻薬で逮捕された高樹沙耶と
いいなぜかナチュラリスト=放射脳な方は、石垣島に行きますね。
たしかに福島の事故原発からは遠いのですが、
逆に、台湾の原発からは、ものすごく近いということを忘れています。

 さて、来年1月北九州市議会選挙。
今日、集まりがあり市議会選挙が話題になりました。
八幡西区から立候補するマリバロン先生(村上聡子候補)の情報が
入りました。
ぬあんと、八幡西区に住んでいないそうです。
門司区に住んでいるそうです。
市議会議員は、
市に住んでいることが条件で
立候補する区に住んでいなくてもいいような感じですが、
これで、選挙活動する区の課題が分かるのでしょうか。

 集まりでは、この話が出て
DVを受けた、離婚して非正規社員切りにあったとかも
怪しいよねーという話になりました。
真実は、放射脳な方で石巻の震災がれきの焼却処理に
反対したのは確かです。

No title

IKAさん、なおみさん

酔っ払いのザレ事に「軽〜いジャブ」や「深〜い話し」で対応して頂きありがとうございます😊

民主党政権のゴタゴタにヘキエキし、その反動で期待した自民党政権も結局肝心の低放射線問題には手を付けない事に失望しちゃった、って事です。

そんなに難しい問題なんだろうか?

福島原発事故以前から様々なデータや実例はあったし、それに加えての事故後のデータ・実例も多くあるのに。

何を恐れているんだろう?

No title

追伸

「経済優先政治」にとっては、「放射線は少しでも危険」としておいた方が都合が良いのかもしれないね。

何故って、除染事業はおいしいようだし。
除染費用が増えれば増えるほど業者は喜ぶ・・・。
(個人的感想)

数にモノ言わせて強行採決だって出来るのにね、

安保法制やカジノ法案みたいに。

それをしないのは、やはり「放射線は少しでも危険」の方が良い(経済的に)・・・?


No title

>石垣島
建設中の、台湾第四原発から250キロ圏内だって、小出師が煽ってましたね~。ま、しかし小出尊師も原発がある新潟の隣の、長野県移住ですからね、ホントいい加減な連中ですよ。石垣島で元女優がタイホ、続いて長野の「大麻村大摘発」には笑いましたが、何か共通点があります。どっちも地元にとっては大迷惑。

>村上さとこ
って、2012年には小倉北区から立候補していますね~。前にも書きましたが、もう大昔、小倉、黒崎、若松、折尾、遠賀川なんてあたりを旅したことがありまして(懐かしいです)、一口に北九州市と言っても、とても広い、それぞれが別な街である「区」の集合体ってことは、何となくわかります。こっちで言うと、いわき市四倉に住んでいて、勿来で立候補するようなものですね(選挙区が別れているとして)。

「地元」無しの、地に足を付けない人が「反原発」だの「野党」だのやっていても、支持は広がらないのでは。

福太郎さん

>(個人的感想)

私も同じように思っているんですよ。

いろんな事情や理由が
粘土を混ぜ込んだみたいに
分かちがたくなって

どんどん時間は進んで行くのでしょう。

人も流れていくのでしょう。

メリークリスマス!です

ネコさん新エントリーお疲れ様です。

流行語大賞は年末の風物詩以上の事はなかったのに今年はまんまと炎上商法に嵌まったみたいで腹立たしいです。
選考委員に箭内道彦氏がいたのにこの言葉が選ばれたことに軽いショック。
そういう人なのか、一人の反対では覆らなかったのかわからないですがね。

私が俵万智氏のインタビューを読んだ記事では「子供が地震を怖がるから避難した。」という事でした。
石垣ではやりたい事が見つかりとても充実しているというような事を言ってましたね、その時々で言う事を変える人なんですね。

家鴨さん
>現在も彼女の話をすると怒りモードに火がついて30分は語ってくれる仙台市民がいます。

30分といわずお茶っこしながらじっくりとお聞きしたいですね、なおみさんをお誘いしようっと

アホな子の東京新聞の纏めが出来てますね

東京新聞 「間違った知識 親から子へ」 原発避難いじめ問題でおまゆう案件
https://togetter.com/li/1062660


福太郎さん
>日常会話で言っているんですか?

もうめったに原発事故の事を口にする事がなくなっていますが
まだ放射性物質がボンボン出ていると思っている人がいて(日常は気にせず暮らしている)側にいた人間全員とっさに言葉が出なかったことがあります。
「毎日のお天気予報見てる?」
「見てる」
から始めて2011年より線量が下がっていることを納得してもらいロンドンより年間線量が低い事でほーと感心されましたw

さんご@さばとらさん

>30分といわずお茶っこしながらじっくりと

根掘り葉掘りと・・・ねえ(ぐへへ)?


>アホな子の東京新聞の纏めが出来てますね

私もこれを観て

東京新聞がここにあったら
引きちぎって踏んづけてやりたい!

と憤りました。

強行採決って?

 >数にモノ言わせて強行採決だって出来るのにね、 安保法制やカジノ法案みたいに。

 はて、あれらの法案の採決の過程の何処が「強行」なんでしょうね?きちんと法律に則って採決しただけなのに。
 民主政権時代には野党を騙して国会から締め出して身内だけで採決をやった「前科」があるのですが、こっちの方が「強行(だまし討ち)採決」では?

大事なのは

イエロージャーナリズムやインチキな活動を見極め精確に指摘すること、

だと思います。

今日の状況について震災時の政権政党の罪は重いと思いますが、カジノや強行採決は「福島デマ」とは全く関係ないことだと思いますネ。

批判するべきは、このブログ
http://blogos.com/outline/203336/
にあるような

「筆者は思うが、ジャーナリストなんていうのは「大衆のゲスな興味に答えるのが一義的な仕事で、その中にたまたま正義の一分野も存在することがある」という程度のことだと思うのである。」

などという、ジャーナリズム以前の、人間としての矜持を持たぬスタンスではないでしょうか。

理想論かも知れませんが、経済優先が至高などと思いたくはないものです。














「ダニ取り記念日」

俵万智先生の変遷

「両親や親類が住む仙台で、思い描いていた土の庭がある幼稚園を見つけたので、3年ほど前に息子とともに引っ越してきました。仙台は都市規模や自然との兼ね合いが程よく暮らしやすいです。優しくしてくれた仙台の叔父が亡くなった時、息子の言葉から生まれた短歌もあります。「おじちゃんの千の風はどの風と子が駆けていく晩翠通り」です。」

河北新報にて将来を期待される仙台の文士として大口玲子氏とともに紹介される(2009/09/01)
http://archive.fo/MdwKo

石垣移住後に日経に投稿したエッセイ
プロムナード  ― バンナ公園 ― 2012.3.14付け
「彼に言わせれば「みちのく杜の湖畔公園」も、思いきり人工的なところなのだろう。私たち、自然を満喫しに行っていたつもりなんだけどなあ。

身近に、あまりに自然があふれているので、あえて公園に緑を求めに来る人もいないのだろうか。」
仙台と比較して石垣の優位性をエッセイに
http://meza6.ti-da.net/e3850725.html


通販生活の宣伝
「この咳、もしかしてダニのせい? と疑いはじめたのは、去年の5月、私が住んでいる石垣島が梅雨に入った頃でした。早朝に私も11歳の息子も咳が出て目が覚めるようになったのです。二人とも風邪をひいているわけではないのに、これはおかしい。通販生活でダニ対策マットを申込んで、7月から使い始めました。
  3ヵ月使ったマットを通販生活編集部に送って調べてもらったら、ダニが4ケタもいたと聞いてギョッとしました。 たしかに湿気の多いわが家はダニにとって天国のような環境で、部屋の湿度計は一年中80%前後を指しています。あのままダニを放置していたら本格的なアレルギーを発症してたかも。」
https://www.cataloghouse.co.jp/campaign/20150608/index.html

「通販生活のモニターでダニが取れたから使い始めた7月6日はダニ取り記念日」

東京とくらべて土に触れ合える幼稚園があったから仙台に移住
   ↓
放射能怖いで仙台から石垣へ
仙台にあるものは人工的。石垣は自然郷
   ↓
石垣はダニ天国

その後宮崎へ移住

宮崎へは仙台時代に河北新報に一緒に取り上げられた大口玲子氏が先に放射能怖いで仙台から移住していたこと、宮崎県日向市で開催されている短歌甲子園の審査員をされていることで移住したようです。

歌人先生はチヤホヤされそうなところに移住してチヤホヤされないと別のチヤホヤされるところに移住して前いたところの毒を吐く傾向があるように思えます。

こちらこそ、ありがとうございます。

 ネコさん、追記ありがとうございます。自主避難者の団体は、相変わらず人の死までもデマ加工し、利用するところが酷いと思います。鴨下氏の件、本記事に記録されてよかったです。  

それと、俵万智氏について思うのは、歌人・俳人の方は、左翼さん率が高すぎます。いつも朝日新聞の毎週月曜日「朝日歌壇・朝日俳壇」を「左飛歌壇・左飛俳壇」と呼びながら、チェックしているのですが、なにしろ俳壇選者のドンは「アベ政治を許さない」揮毫の金子兜太氏ですから、放射脳ネタ満載です。

先日も金子氏の評で「被曝福島」という言葉が出てきましたし、氏本人の「福島病む」から始まる俳句もありました。ありゃ、どう見ても「杯苦」です。

>明烏さん

鴨下氏について、こちらこそありがとうございました。
どこかで本文に入れなくてはと思っていたら、頭狂新聞から思わぬプレゼントがありました。

>歌人・俳人の方は、左翼さん率が高すぎます
もしかしたら、戦前戦中の、五七、七五調標語も含めた軍国翼賛活動への、もみ消し、責任回避に由来する反動が、今でも続いているのでわ。

俳句、短歌ではありませんが、ワタシも高校ぐらいまでを振り返ると、社会科教師の左寄りがすごかったです。もう「北」とか人民公社とか、唯物史観とかが礼賛されていました。あれも戦後の「反動」から来たものかと。左=平和を愛する人々、みたいな公式、テーゼがあったと思います。しかしもう戦後一世紀だって射程範囲内です。変わらないと、現実から離れるだけ。今や野党より自民支持者の方がずっと若いそうですし。

No title

>大口玲子

コレも仙台から逃げた「歌人」なのですね(初めて知った)。

ブンガクシャはアホだらけだ。

力強いメッセージ

今年最後の力強いメッセージでした。
「ベテランママの会」会長、番場さち子さん。↓
http://www.huffingtonpost.jp/sachiko-bamba/be-proud-of-youself_b_13862006.html

> 福島は関東のために電気を作り、それを送り、そして原発事故後は、それで出た汚染土をお預かりしてあげているのです。何も恥じることはありません。
むしろ感謝してもらうべきです。

> ただひとつだけ言えることは、福島の子どもたちは恥じてはいけないということです。
むしろ胸を張って、自信を持って言いましょう。
「福島の子です。関東の方々の電気のために私たちが犠牲になってあげたのです。」と。


強烈な怒りのメッセージと私は受け取りました。
彼女の思いを中央へぜひ多くの人が届けてほしい、そう思った次第です。

おおっ

>「関東の方々の電気のために私たちが犠牲になってあげたのです」

「関東人」さんへのお歳暮。

No title

https://twitter.com/yard_1957/status/814334984475607040

こりゃひどい。「○チガイに正義」だ。

いじめに関する斉藤環氏の論評

今朝、NHKラジオ「社会の見方、私の視点」のコーナーで、精神科医の斉藤環氏が原発避難者へのいじめについて話していました。メモしながら聴いたわけではないのですが、

(アナウンサー)原発事故の避難者へのいじめのニュースが続きましたが、どう思われますか?
(斉藤氏)あれは氷山の一角だと見ています。
(アナ)菌呼ばわりされるという陰湿なもので、原告団によると、大人の社会でも起きているということでしたが?
(以下斉藤氏発言要旨)
根底には、素朴なレベルでの穢れの思想がある。日本人の価値意識として、仏教より深いところにあるもので、子どものエンガチョ遊びに見られるような、穢れがうつる、という考え。それに対し、清め、禊が必要であるかのように捉えられてしまう。
 
京都の大文字焼で、東北の松を焼こうとしたら、「放射能汚染が広がる」という誤った考えをもとに反対運動が起きたことが象徴的。東北は広いのに、「東北=福島=原発」というふうに同一視してしまい、全体を穢れでくくってしまう。
 そして、それによって、「うがい薬でうがいをすれば良い」とか「発酵食品を食べればいい」というような、「清め」の思想からのデマが数々生まれた。

本来、人災として、科学的に物理レベルで扱い、補償や対策をすべきものなのに、穢れの思想が入ることで、自然災害のような印象に置き換えられてしまい、補償の程度や範囲を曖昧にし、責任の所在をも曖昧にしてしまう。

・・・・
文字起こしではないので、不正確なところもあると思いますが、だいたい以上のような内容でした。

(私の感想)
「穢れ」の思想については、このブログで再三指摘されていたことですが、ラジオでこういうことが繰り返し流されることは必要だと思います。
そして、科学的思考ができない人たちが差別・いじめの加害者になっていることは、この話からもよく分かると思いました。
アナウンサーが言った「原告団」は、やはり自主避難者の団体のことだろうと思います。自主避難する人は、穢れの思想に染まっている場合が多く、いじめ側に回ることが多い、ということは斉藤氏の話から簡単に導けると思うのですが、そのような問題への言及がまったく無かったのは残念ですが、今後も期待できないでしょう。

No title

原告団=ゲンコツ団 に賛成です

はじめまして

私はいつでも福島を応援してます。

例の福島産のお米を悪く言うブログに対してこんな記事も書いております。http://blog.goo.ne.jp/syatikun7noraneko/e/0d0f6a61c6a2f43ac0efeb7ccc006688

No title

ネコさん
 日教組が猛威をふるった時期の社会科教師などは、影響力も強くて、左翼運動の後進を育てるつもりで教壇に立っていたとしか思えないくらいでしょうね。今もTwitterでそういう人を見かけますし、私の個人事業のお客さんにも、定年した元教師や再雇用教師には、そういうタイプの割合が高いです。

 原告団改め「ゲンコツ団」は、来年中に「ポンコツ団」になってほしいものです。原告団という言葉が嫌いな理由は、公害訴訟の原告団を想起させるからです。「原発公害」と呼ぶ人もいて、そっちに導きたいのでしょうね。

しゃちくんさん
 お互い、県外在住者のようですが、援護射撃を効果的に頑張りましょう。今後もブログ読みますね。

NHKは呪いをかけ続けているよね

以前も書いたけれどNHKはこれ何度も放送するのは何故なんだろう

甲状腺がんの子どもの療養費支援 福島以外も強化へ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161228/k10010822241000.html

>基金は、今後も寄付とともに給付の申請を受け付けていて、福島県内に加えて県外の子どもに対する支援も強化することにしています。

最初は福島県の子供の甲状腺がんと診断された子を対象としていて被曝と結び付けたくて仕方がなかったのが、県外にも支援を広げた事はいい事だと思う。

>基金によりますと当初の予想より福島県外からの申請が多く

最初の目論見がぐずぐずになっていくがよい


又ノーベル賞を有難がれって

福島の子ども甲状腺がん検診「縮小」にノーベル賞の益川教授らが怒りの反論! 一方、縮小派のバックには日本財団
http://lite-ra.com/2016/12/post-2804.html

この記事のダメダメなところ

>こうした発表が出るたびに、増え続ける甲状腺がんの子どもたち──。

で根拠が

>政府や医学界を批判した環境疫学の専門家である津田敏秀・岡山大学大学院教授もこう警告している。

湯川博士も科学者として反原爆運動をされていたけれど、益川博士は岩波のにおいがする

さっきから

 「不正な投稿と判断されました」って表示ばかりなのですが、具体的なガイドラインは説明されないのでしょうか?

No title

>KYさん

NGワードですかね~。FC2はスケベ用語に厳しい気がします。
え?いや、KYさんがスケベな話をしているしている、って意味じゃないです(笑)。
文章上、全然スケベな意味じゃなくても引っ掛かる事がよくあったんですよ。「男性」のあとに「的」付けると別にスケベな意味無いですけど「性」と「的」で引っ掛かる…みたいな。
以前散々悩まされました(笑)。



さあ、大晦日です!年賀状書きましたか?
皆さんよいお年を!

お邪魔でしたら削除してくださいね

私は警戒区域の中に置き去りになった猫を救出してた方達を支援するために南相馬市にずーっと通っておりました。

汚染された町とか二度と住めない町に接しておりましたが、報道される内容には常に???と疑問を感じ続けている立場です。

沖縄の普天間基地近くの海岸にオスプレイが不時着水した事故を左翼が喜んだのと同じように、福島県浜通りは永久に人が住めない町としてデマを流す左翼ブログの問題点を指摘することもあります。

参考になるか分かりませんがこんな記事も書いてます。
http://blog.goo.ne.jp/syatikun7noraneko/e/5057c3fcb6ec1428faa568a6943ad346

No title

これは私も久々に声をあげて笑った。札幌では東京新聞が読めなくて残念です。

永江一石のITマーケティング日記「東京新聞の経済デスクが腹黒すぎて草」

http://www.landerblue.co.jp/blog/?p=30853

あと今朝の朝日の社説もすごかったです。もういちいち貼りません。

しかし朝日も東京新聞も、新聞やジャーナリズムを何だと思ってるのでしょう。読者に事実を伝えるのが仕事なのに、自分たちの思うように誘導するための道具くらいにしか思っていないんでしょうね。

そして草はやり臭だった。

http://togetter.com/li/672824

このヒトがジャーナリスト? ご冗談を。

では皆様、よいお年を!

今年一年お世話になりました。

大晦日にとんでもないニュースが、どうしてこんな事に、言葉も無い。

原発事故でも避難せず診療の院長死亡か 焼け跡から遺体
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161231/k10010825541000.html

ETV特集を見ていたんですよ、院長の高野英男先生は素晴らしいけれど、個人のやる気にいつまでも頼っていてはいけないと思って見ていました。

ETV特集「原発に一番近い病院 ある老医師の2000日」
http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/20/2259551/

>福島第一原発から22キロ離れた双葉郡広野町の高野病院。院長の高野英男さん(81)は現役の医師として診療を続けている。5年前の原発事故で、病院を取り巻く環境は大きく変化した。原発周辺の病院が休止しているため、救急車が殺到。地域医療が崩壊する中、除染など復興作業に携わる“新たな住民”や、原発事故によって居場所を失ったお年寄りたちの最後のとりでとなっている。孤軍奮闘する老医師、その2000日を見つめる。

ご冥福をお祈りします。

さや猫 さん
白石氏は一体何がしたいんでしょう

「液体ミルクがこう活躍するの?Σ(゚д゚lll)」というつぶやきに向けられた質問の記録 #Fukushima
https://togetter.com/li/1065241

何か福島県に恨みがあるのでしょうか?
早稲田でジャーナリズムを教えているって早稲田も何を考えているのだろう。


皆様良いお年をお過ごしください。


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このコメントは管理人のみ閲覧できます

あけおめになってしまった

>しゃちくんさん
ありがとうございます。ノラネコは地道に続けていますので、よろしくです。

>2016-12-31(22:06) :さん
お久しぶりです。新エントリー書きました。

No title

皆さま、明けましておめでとうございます。
今年もまだまだダメダメなデマ屋はのさばると思いますが、無理のない程度に相手していきます。
それ以上に、福島だけではなく、多くの被災地(東日本大震災だけでもなく)の皆さんがより良い生活を営めるように願っております。

今年もよろしくお願いいたします。

マリバロン先生にバッジが

 お久ぶりです。大変残念なニュースが飛び込んできました。

 ぎょえー。北九州市民のみならぬ。東北の皆さんに衝撃。
放射脳で知られる「マリバロン先生」が、北九州市議会議員で当選なさりました。15位ぎりぎりですが立派に先生。
これはどう言ったらいいのでしょう。
福島原発の問題や、九州電力の原発再稼働が影響しているのでしょうか。だとすると国の政策に不安の表れでしょう。
北九州市がクライシスに乗っ取られるかもかも。


平成29年北九州市議会議員選挙
八幡西区
投票率38.11%

定員15/残り0
開票終了
村上 幸一[当]
(自民/現)
7,076

山本 真智子[当]
(公明/現)
6,648

村上 直樹[当]
(公明/現)
6,207

中島 隆治[当]
(公明/新)
6,117

宮崎 吉輝[当]
(自民/現)
6,065

大久保 無我[当]
(民進/現)
5,876

鷹木 研一郎[当]
(自民/現)
5,130

石田 康高[当]
(共産/現)
4,959

香月 耕治[当]
(自民/現)
4,262

佐々木 健五[当]
(自民/現)
4,025

田仲 常郎[当]
(無/現)
3,993

浜口 恒博[当]
(民進/現)
3,698

田中 光明[当]
(共産/現)
3,500

讃井 早智子[当]
(ネット/新)
3,330

村上 聡子[当]
(無/新)
2,642

愛甲 秀則
(無/新)
2,102

荒木 学
(維新/現)
1,737

松尾 和也
(無/新)
1,579

勝井 俊行
(無/新)
443

卯野 泰生
(無/新)

408http://www.nhk.or.jp/kitakyushu2/senkyo/k/ka/skh4056.html

No title

>杉影さん

北九州市議選の結果、一部Twitterに流れてきたので懸念してましたが、そうでしたか。
残念です。
プロフィール

shinobuyamaneko

Author:shinobuyamaneko
 福島県福島市の信夫山に住むネコです。
 原発事故以後ネット上には「もう福島市は放射能高くてダメ!逃げてください!」「福島はチェルノブイリ以上!」「子供を見殺しにしないで!」等の「反原発の叫び」が溢れてます。ネコはどこにも逃げられないから、もうノイローゼ気味。こういう「叫び」「脅し」の効果もあって福島に来る人は激減。街は沈み、市民は「すぐに逃げてください!」に怯えながら、静かに暮らしています。(←最近は嘘・デマがバレてきて、みんな元気になってきた感じだにゃ。)
 しかしね~、この種の「叫び」の根底に、「反原発」の「福島壊滅ならば原発全廃にできる!大大大チャンスだ!」っていう心理はないですか?原発全廃の為にはまず「福島壊滅」が必要とばかりに、科学的、医学的、論理的に怪しい説、大げさな数字等が「連呼」「拡散」されていないですか?それが「正義」になっていませんか?
 信夫山ネコは「故郷福島壊滅」を「原発全廃」の手段にされてはたまらんです。もし根拠がない数字や説の拡散によって、旅館の経営者が自殺するとかの悲惨な「風評被害」が出たら、大人しい福島人も終には訴えたりするのかにゃ~?!今はとにかくデマ、風評、誇張、脅し等を除染しながら記録するにゃ。(「リンクフリー」です 対「反原発」、対「放射脳」等での引用ご自由に)

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