出た!「反原発カルト」を暴く「木下黄太のネットカルトを考えます」 マスゴミの責任も忘れないのにゃ

別に自慢するわけじゃないが、「反原発」(のある?かなりの?部分)がカルトであることについては、このサイトでは早くから注意を喚起し、デタラメを吹聴して脅す指導的立場の人間に、「尊師」という「敬称」も使用していたのだにゃ。
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-category-2.html(他にもあちこちにあるよ)
しかし連中が「カルト」であることを仔細に検証したわけではなく、「カルトは敵を作って、内部の結束を固める習性がある」程度の、言ってみれば「動物的カン」でそう呼んでいた。またもちろん、連中がカルト性をはらんでいることに気づいた人々はたくさんいて、そうした警鐘を鳴らしていたサイトも多数あったと思う。

ところが遂に一種の「内部告発」として、「反原発カルト」の正体を本格的に暴くサイトが出現した。これはこの「放射能デマ戦争」史上初めてのことではないだろうか。

「木下黄太のネットカルトを考えます」
http://kinoshitacult.wordpress.com/

ネットカルト時代「木下黄太」を問う

「僕のブログは一日数万のアクセスがあります。ツイッターは三万のフォロワー、Facebook「放射能防御プロジェクト」は五千人メンバーがいます」と豪語する、ネットカルト時代の寵児「木下黄太」

果たして、その実態は本当なのだろうか。
私自身、2011/3/11以後、木下黄太と共に放射能防御プロジェクトの立ち上げに関わってきた経過と反省に基づき、この警告のサイトを立ち上げる。

結論から申し上げると、「木下黄太」は2012年3月のバンダジェフスキー博士の講演以後、今まで共に「放射能防御」の為に動いてきた「仲間」を切り、「ネットカルト」の教祖として豹変していった。そこには彼のマネージャーと称する女性「安友志乃」の存在を、私は指摘する。
「木下黄太」がコントロールする放射能防御プロジェクトと「安友志乃」が主催する「みんなのカルテ」が、このまま暴走を続け、更に多くの人々を巻き込み、エスカレートしてゆくことは、やがて社会問題にまで発展する要素を含んおり、そこには、多大な危険性を孕んでいることを警告する。すでに、精神的被害者が多く存在し、多くの方々は彼の異常なまでの恫喝に耐えかね、泣き寝入りをしているのが、現状である。

このブログは、「木下黄太のネットカルト」の実態を暴くものであり、その警鐘である。警鐘の乱打は、ややもするとその意味を失う事もある為、ロングテールなサイトとしてこのwordpressにおくこととする。

文責:林久義


なお、このブログ作者の林氏は、元は木下氏と共に「放射線防護プロジェクト」設立に関わり、同プロジェクトが木下氏の「私物化」「カルト化」するのに及び、袂を分かったようだ。そしてチベット仏教僧で、オウム信者の脱会にも関わった人らしい。林氏のサイトは、
ウッディヤーナ山タルタン寺
http://oddiyana.com/

「木下黄太のネットカルトを考えます」はまだ発足間もなく、未完成部分が多い。これからどんどん充実していくだろう。ともあれおよそ一年前には、かの早川由紀夫尊師が「福島の農家はオウム信者と同じ!」とわめいていたことを思うと、感慨深いものがある。カルト信者のめちゃくちゃな「福島差別攻撃」に悩む(そうでもないか、最近は)信夫山ネコとしては、「カルト」ではない、まともな、福島をdisらない「反原発」には、まだ少しは期待したいとは思っているけど(何しろトンデモの人にまで嫌われる木下氏だからね~http://grnba.com/iiyama/kinoshitatataki.html これも結局内ゲバかもしれないけど、それもまたヨシにゃ~、)。

(安友志乃氏って?)
上記「『安友志乃』が主催する『みんなのカルテ』」っての、何か記憶にあるにゃと思っていたが(「みんなのカルト」じゃなかった)、
Fukushima Radioactive Contamination Symptoms Reserch(FRCSR)
http://www.frcsrus.org/japan
だったにゃ。エートス攻撃騒ぎの時に見つけて、「新外人部隊」かと思ったヤツだった。「鼻血」集めているらしいにゃ。安友氏はカリフォルニア在住とか。

これが何故か今は亡き「クリス・バズビー基金(CBFCF)」「4U-detox」等の「ジェームズ・ジョセフ・ライアン系」サイトに、見かけが似ている気がしたのにゃ。「動物的カン」でしかないけどにゃ。

(参考)
RYANを中心とする法人群について FEDisのニコニコ日記
http://ameblo.jp/fedis/entry-11076588999.html

ここにあるライアン系サイトは、かなり消滅したけどね。これとかね、似ているような気が・・・
http://www.californiaearthminerals-japan.com/
http://www.seldontechnologies-japan.com/
ま、気のせいでしょう。

おっと、このFRCSRは、(今だに)バズビー師ともやりとりしているにゃ(曝)。
http://fukushimavoice.blogspot.jp/2012/09/blog-post_20.html

また安友氏と、かのバンダジェフスキ氏の関係については、興味深いことがある。

愛・蔵太の気になるメモ(homines id quod volunt credunt)~■[原発]バンダジェフスキー氏の翻訳本に対する(多分)公式のお願い
http://d.hatena.ne.jp/lovelovedog/20120312/honyaku
要するに現在出ているバンダ氏の、合同出版「放射性セシウムが人体に与える医学的生物学的影響~チェルノブイリ原発事故被曝の病理データ~」訳本(バンダ本)は「誤訳および解釈を含む問題が各所にあり、また、翻訳後の博士の査読を通過しておりません」なので、「本年3月2日付で本書の再版の中止を合同出版に通達」した。「日本語公式翻訳版の完成を今しばらくお待ち下さいますよう、お願い申し上げます。」なのだが、これを通達したのは、「ユーリー・バンダジェフスキー・マネージメントチーム」であり、一番下には

Shino Yasutomo
Representative
Yury Bandazhevsky, Professor, M.D., Ph.D
http://www.bandazhevsky.org/

とある。つまり安友氏が「バンダジェフスキー・マネージメントチーム」代表で、バンダ本の「再版の中止を合同出版に通達」したのだ。しかしフシギな事に、元の http://yury.bandazhevsky.org/news からは、安友氏の名前は削除されている。またこの「ユーリー・バンダジェフスキー教授・医学博士 日本語」サイトのどこにも、安友氏の名前はない。「反原発」得意の責任者不在サイトか。しかもこの二つのページはちゃんとリンクされていなかったり、行き先が消えていたりして、要するに「廃墟」状態。バンダ・ビジネスは「不発」に終わったということだろう。そして未だにバンダ本の新しい翻訳は出ていない。

なお愛・蔵太さんのサイトでは、現行のバンダ本翻訳者=久保田護氏の「チェルノブイリの子供を救おう会」による「ペクチン・セールス」への発展?を危惧していたようだ。
■[原発]バンダジェフスキー氏の論文でセシウムについて知った人はまた「チェルノブイリの子供を救おう会」で別の健康系食材買わされるレベル
http://d.hatena.ne.jp/lovelovedog/20111224/banda
ここによれば、「チェルノブイリの子供を救おう会」は野呂美香氏の「チェルノブイリへのかけはし」の主要アイテム=EM菌を、ペクチン(ビタペクト)に置き換えた感じか。活動もかなり似ている。また「チェルノブイリの子供を救おう会」によれば、「『ビタペクト2』は元ソ連科学アカデミー会員であり、現在は放射能防護研究所『ベルラド』の所長であるネステレンコ教授が開発しました。『ビタペクト2』は摂取すると、体内に蓄積した放射能を体外に排出する働きがあります」とのこと。 そしてバンダ本には、直接「ペクチンが効く」等とは書いてないらしいが、「人間や動物の体内への放射性セシウムの取り込みに影響するいくつかの薬剤がある。もっとも有望なのが放射性元素に結合する腸内吸収剤である」てなことが書いてあるようだ。ここにビジネス展開の可能性が見えるかもしれない。

久保田護氏は、茨城大学名誉教授らしい。また彼のバンダ本翻訳版は元は「自費出版」だったらしい。
http://d.hatena.ne.jp/shuuei/20120109/1326054181
久保田氏の「チェルノブイリの子供を救おう会」のサイトは現在存在しない。
http://www.k-mariko.com/old/sukuokai/top.htm
このURLのk-marikoとは、元取手市議小泉眞理子氏のことらしい。
http://dawhois.com/www/k-mariko.com.html
氏のプロフィルには、現在「チェルノブイリの子供を救おう会」はない。
http://yanaka01.blog.fc2.com/

つまるところ、「反原発カルト」同士(久保田vs.木下&安友)の、バンダジェフスキー争奪戦があったのか?「チェルノブイリの子供を救おう会」は負けてしまったのか?バンダ氏+食品セールスは、よほどいい「金づる」に見えたのか。しかしこの構造(ビジネス・モデル)も「クリス・バズビー基金」による「バズビー・サプリ」事件とそっくりだにゃ。「脅して売る」か?

(11/24追記)バンダ氏とネステレンコ氏の興味深い話
バンダジェフスキーとネステレンコ 決別の理由 11/14
http://blog.goo.ne.jp/nbjc/e/089586ffe03078682f1760411b91fea7
バンダ氏は「ビタペクト2」は否定したらしい。ムショ暮らしの後、人が変わった?ってのもね~。これも内ゲバ?となると、バンダ氏とネステレンコ氏の「ビタペクト2」を結び付けようとしていたかに見える「チェルノブイリの子供を救おう会」は、ちょっと厳しいことになるし、「バンダ氏+ペクチン系=カルト・ビジネス」そのものの存立も疑問だにゃ。木下&安友組がバンダ・ビジネスをやろうとしても、せいぜい「講演会巡業」しかないのかもしれない。

(11/25追記)コメント欄に千貫森の宇宙人さんからいただきました。

ネステレンコ氏も、日本に営業に来ていたみたいですね。
http://togetter.com/li/392908
どうやら、ネステレンコ・サプリの商談は不調に終わったようで。

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(11/21追記)「バズビー争奪戦」
思い出したのだが、バズビー博士についても、「反原発カルト」同士による争奪戦があったようなのだにゃ。「ライアン&CBFCF」vs.「森田玄 きくちゆみ&バズビー博士支援基金 福島集団疎開裁判」かな。
後者については、
http://8403.teacup.com/tokaiama/bbs/19226
(以下引用)
現在、これと、全く同じ詐欺を、福島集団疎開裁判でしていますよ。
これは、福島集団疎開と言っていますが、裏で糸をひいているのは、森田玄ときくちゆみですよ。詐欺ですね。
12月1日で2500万円ほどの寄付が集まっているそうですが、森田玄が号令をかけて数各国の言葉で翻訳をして、海外からも寄付金を集めはじめましたよ。
関係者ですが、この訴訟にはわずかな費用しかかかっていません。それ以外のお金は、消えています。弁護士は名前を貸しているだけ者がおおいですが、弁護士の柳原 敏夫もスパイです。
オウムじゃないかと言ううわさもあるほど、カルト的です。
福島の人たちは、近頃、東京電力や政府の保証が支払われるのが遅い原因が、森田玄夫婦とこの柳原弁護士が、福島ネットワークのメーリングリストを使用して福島の住民をコントロールして、文句を言わせないようにしているのが原因だとも言われてきていますよ。
(以上)

というのがありましたが、この話の真偽のほどはともかく、確かに「森田玄 きくちゆみ夫婦」のことが、「福島集団疎開裁判」のHPに載っています。「バズビー・ビジネス」に関わっていたように見えます。森田氏は千葉に会社があり、ハワイだかにいるらしいです。
http://fukusima-sokai.blogspot.jp/2011/10/blog-post.html

バズビーサプリを売っていたライアンのCBFCFは、森田氏が募金を募っていた「バズビー博士支援基金」 
http://busby.harmonicslife.net/を否定していました。残念ながら今CBFCFのHPは消えましたが、両者の対立は、下記ウィキペディア「クリストファー・バズビー」の「その他」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%90%E3%82%BA%E3%83%93%E3%83%BC
また今でも「バズビー博士支援基金」&「福島集団疎開裁判」側のあちこちに見られます。

なお去年のバズビー初来日は、「福島集団疎開裁判」の「弁護団」が招聘したようです。

「バズビー・ビジネス」には、バズビー初招聘(11年7月)の「森田・きくち、疎開裁判組」と、やや後発(11年9月)と見られる「ライアンCBFCF組」がいて「争奪戦」になり、バズビー師は最初はライアンの「バズビー・サプリ」に組していた。そのうちにFEDsさんのブログや、「ガーディアン」の記事などで、サプリが炎上・・・、バズビー師はCBFCFがやろうとしていた「放射能汚染がれき処理法の撤回訴訟」の原告団に入ったものの、
http://blogs.yahoo.co.jp/proneko5/21991309.html
結局辞め、「ライアン&CBFCF」にも「関係を絶つ」と宣言して、日本(福島)から手を引いた?
http://fukusima-sokai.blogspot.jp/2012/01/blog-post_04.html

改めて去年9月の、バズビー師の「ブランコ動画」を見て気づいたこと。

①1’50”で、師はユーリー・バンダジェフスキを「私たちの同僚 colleague 」と呼んでいる。以後2'30"くらいまで、師はバンダ説に依拠しているらしい。

②6'00"前後では、「瓦礫の全国処理は、全国での子どものガン発症率を高め、結局福島の子どものガン発症率と同じにして誤魔化すのが目的」というようなことを言っている。その後第一にやるべきことは、「子どもの避難」であるといっている

③7'00以後、「第二にやるべきこと」の話になる。7'40"あたりから、「サプリ」の話になる。8'20では「CBFCFを創設する」とはっきり言っている。8'40では、「ジェームズ、ムニャムニャ、ジェームズ・グラントと協力し、既に日本語ウェブ・サイトも作った」などと言っている。

②は現在でも「反原発」がわめいていることで、そもそも「瓦礫持込反対」自体、ルーツはバズビー師と考えると、すごい影響力だ。これならバズビー師は「ビッグ・ビジネス」になる可能性もあったか?
③について、ジェームズ・グラントは(ムニャムニャもあるし)ジェームズ・ジョセフ・ライアンの間違いか?バズビー師とライアン&CBFCFとの関係は、この時点では「初招聘元」の「福島集団疎開裁判」よりも深かったのだろう。

現在バズビー師と「福島集団疎開裁判」の関係はどうなったのかわかりませんが、まだ(細々と?)続いているか?またもし「動物的カン」が当って、FRCSRとバズビー師に関係があったら・・・恐るべし「反原発ムラ」。

(11/22追記)「細々と続く?バズビー&森田玄関係」
前記FRCSRのhttp://fukushimavoice.blogspot.jp/2012/09/blog-post_20.htmlには、バズビー師の「森田玄氏に聞いてください」等と書かれた、最近のやり取りのメールが出ている。なおこれは6月20日の「第180回国会 参議院環境委員会原子力規制委員会設置法案に対する附帯決議」で、「ICRPに加え、ECRRの基準についても十分検証し、これを施策に活かすこと。」と書かれたことについてのやりとり。これでもって「反原発」はECRR説も生かせ、「原子力規制委員会」はECRR寄り委員がいなくて違法、などとわめいているが、要するに「ECRRの基準」を「十分検証」したら、全く使えないインチキだったってことがわかった。この十分な検証結果=「ECRRの基準は使えない」を「施策に生かす」=ECRR寄り委員なし、ということで完璧に「合法」(そもそも附帯決議に強制力はないけど)、附帯決議は実行されている。むしろECRRのデタラメが証明されただけでオモロイにゃ。なおこの附帯決議案は、加藤修一君(公明党)提出。http://kokkai.ndl.go.jp/cgi-bin/KENSAKU/swk_dispdoc.cgi?SESSION=13288&SAVED_RID=1&PAGE=0&POS=0&TOTAL=0&SRV_ID=9&DOC_ID=11280&DPAGE=1&DTOTAL=3&DPOS=1&SORT_DIR=1&SORT_TYPE=0&MODE=1&DMY=15721 の発言204。ただし民主党・新緑風会、自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会、公明党及び新党大地・真民主の各派共同提案による附帯決議案。


結局ライアンはバズビー失脚のために送られた「国・東電」の「工作員」だったのだっ!?「国際的陰謀」だっ!キャー、デマリン助けて~~~~。

とにかくこの事件も「反原発カルト」の外人部隊「争奪戦」としたら、英語が出来る在外日本人が絡んでいるところまで、バンダ「争奪戦」とソックリなのです。つまり、

反原発外人尊師+在外(or 英語可)日本人+抗放射能薬(食)品=反原発カルト・ビジネス


折りしも現在、木下氏がヘレン・カルディコット博士なる「反原発正義軍外人部隊」を呼んでいるそうだにゃ。
「ごめんなさいね。妊婦、子ども、妊娠可能な女性は今からでも東京を離れて下さい。」カルディコット博士。
http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/5e08dd785d3047791d6ee7fcca1057fc
おお~っ、東京がトッツァン、オッサンだらけになるのかっ!!!「ごめんなさいね」じゃ済まないぞ~。フクシマの呪いだ~、わはは。(以前にTVで放送していた、「一人っ子政策」で男性人口が60%近くなってしまった中国の都市の風景が浮かんでしまった。何か薄暗く沈んでたよ~)。

ここで一つ信夫山ネコの「大予言」にゃ。次はヘレン・サプリだにゃ~。これさえ飲めば、東京から逃げなくてもOK!!!

カルディコット氏は不発に終わったバンダ氏の、「代替要員」じゃないかにゃ。野球でよくあるよね~、「主砲」と頼んだ外人選手が不振で、次々とっかえるやつ。一応愛・蔵太さんの「まとめ」でヘレン氏の正体を見ておくか。

反核の専門家、ヘレン・カルディコットさん来日の前の豆知識
http://togetter.com/li/383938

そして本日ホヤホヤの記者会見。
#デマイエロー プロデュース?ヘレン・カルディコットさん記者会見(2012.11.19)
http://togetter.com/li/409785?f=reco0
見事に中身なし。何といってもこの人自身の研究が全くないのが致命的。数値、データに基づいた話もなし。「放射性をおびた食品を食べることに日本には規制がない」とかもう支離滅裂。「「福島の学校、幼稚園では、放射性物質が入った食品を子どもに与えるところがある。これは道徳的に見て、不道徳です。これを口にすることがあってはならないのです」って、あんた道徳の先生か?オーストラリアの幼稚園ではバナナ食べないのか?こんなのネット見ている高校生でも言えるだろう。これで東京から逃げるヤツがいたら大爆笑。この人のどこが「博士」なのか?

残念ながら「ヘレン・サプリ」は水泡と化したにゃ~。「ごめんなさいね」

(追記)
ベレッタのナナメ45度視点!出張所 ヘレン・カルディコット女史のトンデモ講演内容
http://ameblo.jp/hina8989/entry-11407387425.html

コメント欄に「七さん」からいただきました~。もう笑いが止まらない、何なんだ~このおばさん?言ってることに全く論拠なしで驚き。「福一4号機はM7クラスでいつ崩壊してもおかしくない!もし、そうなった場合はチェルノブイリの10倍もの放射能が放出される可能性。何かあったらすぐにボストンに住んでいる孫をオーストラリアに連れてくる。」って、ただの放射脳母だよ~、いや放射脳ばあさんか。 もうちょっと新味がある、専門家らしいこと言えよ。あ~あ、ストックホルムで公園のブランコに座って「ザフークシーマ クタストロフィー・・・」とカメラ目線でお茶目に語りかけた、バズビー尊師のベレー帽が懐かしい。


(マスゴミの責任)
なお、こうした木下氏の「カルト化」が事実ならば、彼を支持し広めたマスゴミにも、大いに責任がある(これもまるでオウム事件と同じだにゃ)。記録しなければならない。

例えばこれは毎日新聞だが、
http://mainichi.jp/area/kyoto/news/20120821ddlk26040588000c.html

講演会:放射能汚染の実態追跡 フリージャーナリスト・木下黄太さん、23日南区で /京都
毎日新聞 2012年08月21日 地方版

東京電力福島第1原発事故後に全国の土壌調査を実施するなど放射能汚染の実態を追ってきたフリージャーナリスト、木下黄太10+件さんの講演会が23日の午後と夜、京都市南区の龍谷大アバンティ響都ホールである。市民グループ「子どものいのちを守る・京都」の主催で、夜の部では関西電力大飯原発の再稼働反対を理由に民主党を離党した平智之・衆院議員(京都1区)と対談する。

午後の部は午後2〜4時、木下さんが「放射能問題を契機とした京都の展開」をテーマに講演。入場料1000円。

夜の部は午後7〜9時、木下さんが講演し同8時から平議員と対談する。7月に結成された日本版「緑の党」共同代表、長谷川羽衣子さんが司会を務める。前売り1000円、当日1200円。

いずれも定員350人で、夜の部は前売り完売時は当日券を販売しない。問い合わせは逢坂さん(090・8140・7126)。【太田裕之】


バカ言え太田記者、平(ヒラじゃなくてタイラね)議員、どうすんだこれ。日本版「緑の党」だと、ふざけるな!(つーかあんたらもカルトか?ならOKだにゃ) 

北海道新聞(一番下)
http://chemibo.jp/hyouka/hm_kirinuki.php

東日新聞(何だこれ)
http://www.tonichi.net/news/index.php?id=25105

みなさんも「マスゴミのカルト幇助」を見つけたら保存しましょうね~。


(11/20 追記)平智之議員ってハトポッポと一緒に例の水素爆発を「核爆発」と言っているらしいね~。
http://www.gns.ne.jp/eng/g-ken/doukan/agr_882.htm
話が飛ぶけど、朝日新聞の高橋真理子論説委員には、「科学の人」として期待したいにゃ。これもhttp://jein.jp/blog-masako/1060-blog-92.htmlよかったね。アサヒでは希少種?毎日の斗ヶ沢さんみたいに頑張ってね~。

しかし英国の「ネイチャー」も大したことないのだにゃ。さすが「こだまっち」を去年「世界の百人」に入れただけのことはある。政治家とか東大教授とかの、「権威」に弱いの?まさかね~???所詮マスゴミ?
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No title

御意です。こちらこそよろしくです。

No title

新エントリお疲れ様です。

マスゴミの見方について、
拾い物ですが貼っておきます。


朝日新聞用語集
テレ朝その他ゴミを見る時に参考にしてください。
・「しかし、だからといって」
   ここから先が本音であるという意味

・「議論が尽くされていない」
   自分たち好みの結論が出ていないという意味

・「国民の合意が得られていない」
   自分たちの意見が採用されていないという意味

・「異論が噴出している」
   自分たちが反対しているという意味

・「政府は何もやっていない」
   自分たち好みの行動を取っていないという意味

・「内外に様々な波紋を呼んでいる」
   自分たちとその仲間が騒いでいるという意味

・「心無い中傷」
   自分たちが反論できない批判という意味

・「皆さんにはもっと真剣に考えてほしい」
   アンケートで自分達に不利な結果が出てしまいましたという意味

・「アジア諸国」
   中国、韓国および北朝鮮の事、
   それ以外の多くのアジアの国は含まれない
・「説明責任を果たしていない」
   反対する言い訳がすべて論破され、
   反対理由は「説明責任」のみになってしまったという意味  
                 
・「本当の解決策を求める」
   何も具体策はないがとにかく政府等のやり方はダメだという意味

・「冷静になる、落ち着く」
   自分たちが今は劣勢なので、
   今は世論と勝負したくないという意味

・「ただ、気になることがある」
   論理薄弱のため心配事の表現形式で、
   自社主張の「なんくせに誘導しますよ」という意味


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ヘレンなんとかさん

こちらのブログがそのヘレンなんとかさんのトンデモ講演に鋭く追求しています。

ヘレン・カルディコット女史のトンデモ講演内容
http://ameblo.jp/hina8989/entry-11407387425.html

オノデキタに勝るとも劣らない人ですねヘレンさん。

2012-11-19(21:28) の

:さん

ありがとうございます。こちらこそ、よろしくお願いいたします。

やっぱりアサヒって

http://www.j-cast.com/2012/11/20154652.html?p=1

終わってますね~。天声人語って昔は受験用とかで読まされたけどね~。

No title

ヘレン・カルディコット

文芸社刊 「検証 大震災の予言・陰謀論」のナカイサヤカさんの記事より

2.データの恣意的操作や主観的な主張をする女性小児科医ヘレン・カルディコット

《前略》
(原発より二酸化炭素を重視する環境派ジャーナリストとの論争において)
「何を根拠に放射線の影響を語っているのか知りたいので、資料を教えてほしい」と尋ねたところ、カルディコットは新聞記事やプレスリリースや宣伝文など9点を送ってきたという。科学的な報告書が入っていなかったために、カルディコットの著作も読んでみたが、こちらも参考文献として挙げられている科学論文が極端に少なかったとモンビオは言う。

《以下略》

この本で取り上げられた順番で言えば、バズビーの次なんで、大物といえば大物なんでしょうけど、科学者としてはかなり疑問を感じる人ですね。
木下いえろうの飯のタネにすぎないんでしょう。
で、その木下いえろう、記者会見ではご不満もあったようです。

(マリリンのリツイート拾いました)
https://mobile.twitter.com/KinositaKouta/status/270779823096492033

《以下引用》

2012年11月19日 - 5:14am￿

木下黄太 KinositaKouta

@￿￿

【カルディコット記者会見のテレビ局撮影取材申込みはZDF のみ】ドイツのZDFからは撮影取材の申し込みがきました。 いまのところ、NHKや民放から、カメラ取材の申し込みはあ りません。ここは、日本なんですが。本当に狂っているか、 レベルが鬼のように低すぎるのか、日本のテレビ局。信じ難 い。

《引用終了》

自分のところも来ていない(笑)。
当たり前ですが。いくら日本のマスコミがアレだって言っても、そこまで酷くはなかろうに。
片瀬さんに噛みつく前にやることはイッパイあるでしょ。

逆に、ZDF(ドイツのTVでしたっけ)の酷さが際立ってるなぁ。
この間、ワールドニューズ見ていた人からZDFが「C判定に際して、セシウムの甲状腺への蓄積も考慮すべき」ってレポートしていたと聞きました…。
そんな話、1年以上前に話題になってんだけどね…(その話、ネタもとはバンダジェフスキー論文なんで、検証結果は言わずもがなですね)。

No title

>IKAさん
確かモンビオ氏はバズビー・サプリを暴いた人だったような。

しかしヘレンおばさんオソマツですな~、まるで日本の「反原発」並にオリジナルなし、非科学的。外人尊師に期待の「長距離弾」なしじゃ、カルト・ビジネスにならんっ!この内容では、いくらマスゴミでも取材なんてあるわけなし。戦艦バズビーに比べたら、せいぜい工作船ヘレンですかね~。

ナカイさんは「福島の話を聞こう」の人ですね~、ご病気から回復されたのかな~。

いい天気・・・

ネコさん
天声人語読みましたよ~。
わはははは。

IKAさん
>NHKや民放から、カメラ取材の申し込みはあ りません
うんうん。そんなもんそんなもん(にっこり)。

No title

>信夫山ネコ様
そうなんですよ!ジョージ・モンビオさんはバズビーともやり合ってます。

http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%90%E3%82%BA%E3%83%93%E3%83%BC

なーんて、実は言われるまで気づきませんでした。

カルディコット氏とはTVで討論したようですが、放送自体はカルディコット氏の方が優勢だったようです。
「検証 大震災の予言・陰謀論」自体は昨年末に発行されていますから、ナカイサヤカさんの慧眼には敬意を表したいですね。
日本に来た「外人部隊」のすべてを網羅していますから。

ところで、外人部隊で思い出しましたが、ガンダーセンも来ていましたね。確か講演会の主催はきくちゆみだったと思います。なんかこの引き抜き合戦、プロレスの悪役外人招聘競争みたいに見えてきました。例えば新日vs全日の「ブッチャー、シンの引き抜き合い」みたいな(笑)。
ただ、ガンダーセンがあんまり話題にならなかったのは木下いえろうとのプロデュース力の差だったんですかね。さすが元TVマン。
まあ、どっちが勝ってもあんまり嬉しくないですけど。

それでもバズビーを超える戦艦は建造できそうにありませんし(超バ級戦艦…笑)、早めに沈めたのは正解でしたね。

No title

>IKAさん
そうですか、ガンダは「きくちゆみ」招聘元の興行でしたか~。

ホントにプロレス興行とそっくり。そのうちデストロイヤーみたいに日本でお笑いタレントになるヤツが出るでしょう。よしもとで「おしどり」と組んで、「原爆固め」かけるとヨロシイ。

あと全然目立たないのですが、新外人尊師候補「ミッシェル・フェルネックス」も一回来日してますね~。得意技は「エートス攻撃」です。これは招聘元は「福島集団疎開裁判」あたりなのかな~、よくわかりませんが福島医大に来たとか言ってますね。「方程式」通り、コリン・コバヤシという外人モドキ「在外日本人」絡んでました(セシウム藁)。

しかし「抗放射能薬、食品」無しでは、バ級戦艦、超バ級戦艦には達しませんな~。戦艦バズビー沈めたFEDisさんは偉大だ!

No title

>信夫山ネコ様
きくちゆみは911陰謀論者ですからね~。
同じ911陰謀論者のリチャード・コシミズって人のサイト見たんですけど、この業界はキョーレツです。

http://harmonicslife.net/proK.html

ここからリンクで

http://www.wa3w.com/911/

を見ると、リチャード・コシミズをイベントに呼んでいます。
(リチャード・コシミズのサイトへのリンク付き)

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sinbunterebiiranaiyo.htm

うえっ、頭がクラクラ来そうなさいとだな~、これ。
Kikulogでも取り上げられています。

http://www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/~kikuchi/weblog/index.php?mode=category&aim=B1A2CBC5CFC02C392E3131B1A2CBC5CFC0&display=list

筋金入りのトンデモさんですね。

【追記】
きくちゆみとコリン・コバヤシも繋がってるみたいです。

http://kikuchiyumi.blogspot.jp/2012/01/nvc_29.html?m=1

(最初、リチャード・コシミズとコリン・コバヤシを間違えてた…汗。慌ててシレッと修正…笑)

もはや

連中の次から次への「外人尊師招聘」や、その他の「燃料投下」も、カルト信者を逃がさない、固めるための方策、という気がしてきました。信者が減ったら食えませんからね。

ネコさん

>もはや

そう思います。
だって、新しい誰がこんな話に興味をもつと言うのでしょう?

でも・・・「信者さん」は飽きないのかな?
似たようなことの繰り返し、その繰り返される刺激がいいのかしら。

No title

「外人尊師招聘」を独占してやったら、結構なビジネスになりますね~。下手な芸能人なんかより、確実かも。特にいくつかの「反原発」が盛んな地域での「地方巡業」なんか。どうせ「反原発」だから、節電だとか言って、安いホテルに泊めて、アルコールの過剰摂取は放射線被曝と同じだ、なんて言って酒は飲ませない。食事も放射能汚染していないもの、とか言って粗食出して巡業させればいいし。要するにこいつらは、費用がかからない「芸能人」と考えればいいんだ。

No title

低線量放射線の遺伝子発現への影響を調べている小野哲也さんの講演を聞くのが一番いいでしょう。低線量放射線の遺伝子への影響研究のプロジェクトリーダでもありますが。

http://www.f.kpu-m.ac.jp/k/jkpum/pdf/120/120-12/ono12.pdf

依頼があれば出向いていただけますよ。

No title

>omizoさん

これは「MITの新研究」と並ぶ、いい研究ですね~。

こんな話っていうのは

ヘレンさんの話です。
読み返してみたらわかりにくかったので。

ネコさんの記事に
>誰がこんな話に興味をもつと言うのでしょう?
(反語)こう書いたわけではありません。

サプリの話が出ましたが
体に取り込むものには慎重でありたいと思います。

ヒステリックに産地にこだわっていた人たちがそれまで
どのくらい食べることを大切にしてきたのかと
私はずっと思っています。

大切に思うポイントはひとそれぞれですが。

良かれと思って私にいろいろな食材をくださった人がいて
それは福島のものでないというだけの選別で
「原材料名」を見てみると
私が好んでは買わないものばかりでした(偉そうですみません)。

No title

久しぶりに読ませていただきましたが、私のような者でもわかりやすくまとまっていて、感服いたします。
しばらく個人的な(しょうもない)理由から“(上杉氏の件も含め)この手の話”から少し距離をおいていたのですが、相も変わらずといったところのようですね。ブログ主様の大変さが見えるようです。
ただ、時間が経ち少し冷静になれたからか、はたまたエゴのぶつかり合いからなのか、内部分裂しているところもあるようで、一種の微笑ましさすら感じます。
これからは、政局と同じように分裂・合体を繰り返すのか、それとも分裂に伴いますます先鋭化していくのか。どちらにしても、それに負けない(巻き込まれない)ものを持たないと、この記事を読んで思いました。


(小野先生のお話、とても興味深いです。福島市で呼ばないかな?除染ばかりじゃなく、こういう面も力を入れて欲しいのですが)

議論すること

内部分裂というより、理解するための議論もあった、という気がしましたが。

外国人の友人や知人から、日本人は議論するのが嫌いなの? と言われてきたので、こちらのブログは皆さんすごいな、と思っています。
以前、私が日本人の悪い面を発揮し過ぎて他者の意見を否定するとこちらに書き込まれた方もいらっしゃいましたが、その後全然応答なしですね。

でも、いつもキツい表現かもしれませんが、私の主義は、よほどでなければ、あなたもOK私もOKです。自分の考えや相手の表現から感じたことを伝えるだけで、相手自身を否定したことはないはずです。

ゆさん、そういうふうに感じました。


おでんには、やっぱり昆布とチクワが欲しいです。

連投すみません。

前の投稿がわけわからなくてすみません。自分が内部分裂させてるとかいう自意識過剰な意味ではなく、皆さんの意見交換をうなずきながら読んでいますということです。

福島人権宣言とかいうものへのご意見とか、色々あるので、意見が全く同じだったら、そちらの方がカルトめいていて恐ろしいことです。

おでんの思い出はプールや駄菓子屋さんではないですが、やっぱりあって、ピアノのレッスンの帰りに駅前の屋台で買ってもらったおでん。
辛子も平気でバクバク食べる子どもでした、で、チクワが一番、卵と昆布が二番、三番はハンペン。

失礼しました。

No title

調査捕鯨の妥当性は、土産の是非ではないはずです。スキャンダルばかりおいかけて生態系保全の本質から離れた論争にすることがGPJの今回の行動です。

  と以前松田さんが、GPJの宅配の件での発言されていましたが。

 スキャンダルばかりおいかけて○○○の本質から離れた論争にすることが・・・

GPJ=緑豆日本

これですね。
http://d.hatena.ne.jp/hymatsuda/20080521/1211409905

「緑豆日本」のヘッドはドロボウです。
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-entry-30.html
連中は「正義」のためには犯罪をも厭わないようですね~。

それで今、松田さんのブログ、昨日の記事見ました。

「横浜国大 松田裕之 公開書簡」
青森県の野生キノコのセシウムが基準値を超えた--これはフクシマのせいか?
http://d.hatena.ne.jp/hymatsuda/20121123
事故以前(1989と1990に採集)からも国内ではCs-137が100-500 Bq/kg乾燥重量のキノコが多かった。

松田さんの「科学」っていいですね~。

あの人は今

 はじめまして。いつもは遠く関西の外れからネコさん達のやりとりを楽しませてもらっております。
 普段はROM専なのですが、最近放射脳界隈であまり見かけなくなっていた方の名前が出てきたのでちょっとコメントを…
 あの「おしどり」さんなのですが、最近立て続けにテレビに出演されているのをお見かけしました。本業の芸人としてですが。
 ダンナの針金アートに嫁がアコーディオンの弾き語り(ちょっとゲスい歌詞も交えて)を被せるという芸で完成度も高く、営業なんかでは受けがよさそうな感じでした(もちろん放射脳的なコメントは一切無し)。
 これは本業が忙しくなったのでジャーナリストごっこをするヒマがなくなったんだろうと思い、それはそれでいい事なんだろうなと思ったのですが、出ていた番組が「スタードラフト会議」と「芸人報道」という、最近カルト化の著しい黄色い方の元所属である日テレ系の番組でした。
 報道とバラエティーの違いがあるし、黄色い方が元所属にそれほど影響力があるとも思えないので偶然だと思うのですが。
 なんにしても、今後は本業に専念して芸の道を究めて行ってほしいものです。

No title

ネステレンコ氏も、日本に営業に来ていたみたいですね。

http://togetter.com/li/392908

どうやら、ネステレンコ・サプリの商談は不調に終わったようで。

No title

そういえば、キノコの話でトゥギャッターまとめがあったのを思い出しました。

参考になるかどうか分かりませんが、いちお、貼っておきますね。

福島第一原発事故の前の日本の野生キノコの放射性セシ ウム
http://togetter.com/li/401568

遅ればせながら、「婦人の友」を読みました。普通の書店(ゲームとかコミックとかの多い所)にはなかったので、水戸の三省堂に行きました。内部被曝で煽る人への理性的かつ情のある反論、ありがとうございます。


話変わって、少し前、うちの庭にやたら大きいキノコが生えていて芝ワンコが臭いかいでましたが、これって、ここのアパートに越して来てから10年ぐらいの間毎年見てるんで、先日ブログを拝見した、ぬまゆさんに見せてあげればよかったかな? 普通にある植物で大騒ぎしてるから。でも、こんな小学生でも知っている知識がなくて大丈夫なのだろうか、以前の職業は教育関連だったようななかったような。


キノコのおいしい季節となりました。

No title

野生のきのこなんて、素人が手を出すものでないです。

毒成分のアマニチン、ファロイジン、ジロミトリンなど持つものは、肝臓・腎臓への侵略性がたかいですからね。 放射性セシウムなんてどうてこともないほどの致死率。

omizoさん

手は出さないから心配なさらないでくださいね。
田舎者なので、下手にキノコに手を出すな、とバアちゃんから教えられております。。

いえ、ちょっと、ベレッタさんのところにリンクのあったぬまゆさんのブログで、大きいもの=放射能のせい、だったので。

庭のキノコには、柴ワンコもその後は近づきません。

No title

------コリン・コバヤシという外人モドキ「在外日本人」絡んでました(セシウム藁)-----
出たあ、コリン・コバヤシ。何十年もフランスにいるけど、いまだに仏語読解力のない男らしい。失業中で、フクシマ後、目の色かえて反原発国際組織にすり寄って、能力もないのに仏語サイトの翻訳をもとにして雑文を書いているそうだ。フランスにいる人が言ってたが、日本人からは全く相手にされないのに、フランス人からはお声がかかって、専門家のフリしていろんなところに出没している。

No title

「国際人」になろうとしたコリン・コバヤシは、日本人でもフランス人でもなく、コリン星人になってしまったのかも。

No title

>信夫山ネコ様
「コリン星人」…うまい!ぶひゃひゃ、爆笑です。


No title

「みんなのカルテ」安友は、大田舎のオクラホマで友もなく、ネット世界に住む女。取り込もうとしたちゃんとした医師はみな安友から離れていき、そこに現れた”医師”平沼をうまく取り込んだ。医学的知識ゼロの安友にとっては救世主だ。医者といっても、単なる骨接ぎ、自然療法士だが。

安友・平沼コンビは木下企画のバンダジェフスキ講演に食い込んだが、バンダ公式サイト主の話もバンダ翻訳本の出版もバンダ講演DVD販売もおじゃんになって儲け損なった。木下のバンダジェフスキ講演での儲けを知って、安友はカルディコット講演を企画し、木下のネットワークを使って(オクラホマじゃ何もできん)各地で講演会をし、5,600百万円は儲けた。取り分の配分は知らないが、それを巡ってトラブったのだろうね、このたび、安友/木下の蜜月が終わり、平沼はバンダジェフスキ批判をはじめた。

安友は損得勘定だけの女で、黄色よりタチが悪い、黄色は、こいつが入り込んでからおかしくなったと言われる。

しかしさすがバンダジェフスキ。安友・平沼のあまりの強引さにたじろんだらしい。ニセまじりの健康不調例を集めただけの「みんなのカルテ」を医師として認めろ、なんてどだい無理な話。

貴重な情報

ありがとうございます。

イエローと安友近辺で、最近「内ゲバ」があったらしい、って言われてましたね。あんなの「カルテ」として認めろなんて・・・爆笑です。さすがのバンダも引きますね~。

5,600万円って言うと、松本市の菅谷も800万円とかで、大体こんな感じなのでしょうか(菅谷は印税もあるようです)。しかし放射能恐怖を煽って金儲けなんて、本当に酷い連中です。奴らの悪事の全貌が暴かれる日はいつなのか。テロリストとしてしょっぴいてほしいです。

オクラホマって、西部劇の舞台、連邦何とかビル爆破事件、あと上院議員が銃撃されたこともあったような。田舎っぽいですね~。

No title

見抜く人は見抜いている。
http://kinoshitacult.wordpress.com/木下黄太と安友志乃の蜜月はいつまで続くのか?/安友さん、ならばカルディコット講演会の会計収/#comment-23

引用開始
スバル のコメント:
2013/03/10 18:21
東北の地震以前から、安友志乃氏の自己愛性人格障害を疑っていたものです。彼女は、書籍を出し、そこでもたいそうな事を言っていますが、実際は自分自身、さらにはお金、何一つ筋を通せない人なのだと感じました。なにせ人の痛みの分からない人という印象と、他人を利用します。本人は気が付いていませんが、他人に認められたくて「みんなのカルテ」を運営されているのであって、本当の善意や危機感ではないと推測します。木下氏を変にしたのも彼女ではないかと、言われているすが、私もそう思います。恐らくそういう要素が木下氏にあり、彼女がきっかけになったのだと思います。
引用終わり
プロフィール

shinobuyamaneko

Author:shinobuyamaneko
 福島県福島市の信夫山に住むネコです。
 原発事故以後ネット上には「もう福島市は放射能高くてダメ!逃げてください!」「福島はチェルノブイリ以上!」「子供を見殺しにしないで!」等の「反原発の叫び」が溢れてます。ネコはどこにも逃げられないから、もうノイローゼ気味。こういう「叫び」「脅し」の効果もあって福島に来る人は激減。街は沈み、市民は「すぐに逃げてください!」に怯えながら、静かに暮らしています。(←最近は嘘・デマがバレてきて、みんな元気になってきた感じだにゃ。)
 しかしね~、この種の「叫び」の根底に、「反原発」の「福島壊滅ならば原発全廃にできる!大大大チャンスだ!」っていう心理はないですか?原発全廃の為にはまず「福島壊滅」が必要とばかりに、科学的、医学的、論理的に怪しい説、大げさな数字等が「連呼」「拡散」されていないですか?それが「正義」になっていませんか?
 信夫山ネコは「故郷福島壊滅」を「原発全廃」の手段にされてはたまらんです。もし根拠がない数字や説の拡散によって、旅館の経営者が自殺するとかの悲惨な「風評被害」が出たら、大人しい福島人も終には訴えたりするのかにゃ~?!今はとにかくデマ、風評、誇張、脅し等を除染しながら記録するにゃ。(「リンクフリー」です 対「反原発」、対「放射脳」等での引用ご自由に)

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