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「避難の権利」の次は「保養の権利」?でもそれって「保養団体の権利」じゃね?(前エントリーの続き)

前エントリー⑤からの続きです。あまりにも長くなってしまったので、9/10追記を独立させました。)

狙いは遂に「保養の権利」要求?しかしそれは「保養団体の権利」にすり替わっている
讀賣の全国版記事に出ている、「保養支援団体 リフレッシュサポート」は6月26日、保養の公的支援を求める「文科省等への要望書提出・国会記者クラブでの記者会見」を開き、以後マスゴミや「市民」等がポツポツ取り上げている。
https://www.facebook.com/refreshsupport.hoyou/
(「記者会見」は誰でもできる「ニュース製造機」で、「市民団体」の得意技である。https://ameblo.jp/hikikomimasu/entry-12227169263.html 参照)

要するに国から「保養」に税金を投入して援助させること、すなわち「保養の権利」が、「反原発」というポリティクスのために、「福島には人間が住めない、避難の権利を!」等と主張してきた連中の、現在の「目標」となっている。
http://www.foejapan.org/energy/evt/pdf/170310_yano.pdf には、実際にウクライナの「保養の権利」が出ている。これをマネようというのだ。)

この記者会見を受けた、7/10の「東京新聞」記事「こちら特報部 原発被災の子に外遊びの場を 保養支援の訴え切実」 
https://www.facebook.com/refreshsupport.hoyou/photos/a.803813729655888.1073741827.796589140378347/1396007397103182/?type=3&theater は、「要望書」の内容=「保養を国の制度に位置づけ・・・」をベタで書いている。「リフレッシュサポート」の提灯記事だ。

讀賣の記事も、恐らくこの記者会見を受けた一連の記事の一つで、「夏休みが終わった」タイミングで出てきたのだろう。この記事に「リフレッシュサポート」の真の狙い=「公的援助要求 避難の権利」が出ていないのは、まだ一種の「見識」があったとも見ることができる。ただし、後述するように、「リフレッシュサポート」(と連携している「ママレボ」)は、この記事を「資金集めの交渉」に利用しようとしているから、結局は同じであり、「あの一番大きな全国紙讀賣が、全国版と地方版で『大きく』取り上げた」となるから、権威付け効果は「東京新聞」の比ではない。

「リフレッシュサポート」は、去年の8月にも同様の手で、NHK、朝日等に取り上げられている。
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-entry-215.html コメ欄「さんご@さばとらさん」参照)
しかし最大のカラクリは、「保養の権利」が、「保養団体の権利」にすり替わっているところだ。

「リフレッシュサポート」HPの「コラム」
https://refreshsupport.wordpress.com/%e4%bf%9d%e9%a4%8a%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%81%ae%e8%80%83%e3%81%88%e6%96%b9/
には、この組織(?)の主張が以下のように書いてある。
資金・スタッフの不足と疲弊
また保養について、「風評被害を煽ってお金を得て、それで生活している人も多い」という根拠のない批判を受けることもあります。しかし、有給スタッフを持たない団体が69%、有給スタッフを持つ団体のうち83%が保養以外の事業を行っており、保養専属の有給スタッフはほとんど存在しないというのが現状です。ボランタリーな活動という制約上、子育てがひと段落した40代~50代の女性を頼りに運営される傾向がありました。 チェルノブイリ原発事故後のウクライナにおける保養は、国家主導で行われており、専門家や「ウジャーテ」と呼ばれる若手の教育大学出身者が仕事として子どもに関わる体制であり、現在の日本とは大きく異なります。

保養に行けている人は多い?
(昨年夏の)報道後の反応として「いまだに年間9000人以上も保養に行っているんですね」と驚かれることが多く、保養と接点がない方との温度差も感じました。支援者の実感としては、希望者に対して受け皿が足りないと思うことも多いためです。実際に、プログラム型の保養への応募者数は6290人、参加者数は4607人と、保養参加を希望した応募者のうち、7割程度の人しか保養に行けていないことが調査からもわかっています

ウクライナでは「保養庁」が存在し、全国の州に対しどんな保養が必要かニーズ調査を行い、調査をもとにプログラム内容や人数を決めて、入札を行います。保養施設ごとに、州・地域別に参加人数が割り当てられるため、その人数に従い「子ども委員会」がマッチングを行います(白石草『ルポ チェルノブイリ28年目の子どもたち』岩波ブックレット、2014年、P61より要約) 。

保養の意義
「これくらいのリスクは受け入れろ」と不利益を耐え忍ぶ義務を押しつけることではなく、まずは「原発事故が起きてとても嫌だった」「今もつらい」などの気持ちを率直に口に出せる環境を整えることが、自己の統合感覚を回復させるためにも必要ではないでしょうか。沈黙を強いるだけでは、悲しみや怒りは癒されず、孤立を深めることにしかなりません。


この主張の問題点を上げてみた。
1:福島とチェルノブイリは異なる
そもそも福島とチェルノブイリは被害程度、被ばく量が全く異なるのに、ウクライナと同じ「公的支援」を求める事は無理だ。これ自体が「福島とチェルノブイリは同じ」という「風評加害」であり、不安を助長する行為ではないか?「福島とチェルノブイリは異なる」は、今では国連科学委員会、日本学術会議をはじめ、世界中の専門家から認められている事実である。

2:「保養したい人」ではなく「保養団体」への公的援助要求
「資金・スタッフの不足と疲弊」だから、「有給スタッフが存在しない」から、「公的支援してください」は、虫がよすぎないか?①を踏まえると、これこそ「風評被害を煽ってお金を得て、それで生活している人」になる。こればかりでなく、前エントリー⑤に書いた「球美の里」のように、既に現時点で「風評被害を煽って」は、「根拠のない」ではなく根拠がある。そして何より、

そもそも、もし最低限「保養」が必要だとしても、「保養団体」に「公的支援」をするのではなく、「保養」したい福島県民に「公的支援」をするのがスジではないか。

いかにも福島のことを考えているように見せかけて、実は「保養団体」の利益ばかりを考えているのではないか?「市民団体」が「子どもを守る」等と称して福島人を利用する事態は、2011年3月以降腐るほどあった。もうたくさんだ。

信夫山ネコの憂鬱 カテゴリー6 「プロ市民」団体 過激派
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-category-6.html

3:「9000人以上」は「公的援助」するほど「多い」のか?
昨年の保養利用者9000人以上というのは、「公的援助」しなければならない程多いのか?何と比較して「多い」のか?福島県民は約190万、福島を訪れた観光客は、昨年一年では5276万人で、前年比4.6%増、震災前年の92.3%まで回復している。福島は「保養」で訪れる土地として復活している。
https://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/231228.pdf参照

https://twitter.com/TatsutaKazuto/status/906393956417552384
竜田一人‏ @TatsutaKazuto
竜田一人さんが服部 美咲 HATTORI Misakiをリツイートしました
ニーズが高いなら存続の危機にもならないと思うんですけどねぇ。もう止めちゃぇってことですよ。

4:「福島の子どもの招待活動」はカンバンだけ?
「気持ちを率直に口に出せる環境を整えることが」、保養の意義だとの主張だが、これは、「子ども」支援ではなく「親」支援である。讀賣の記事にある「福島の子どもの招待活動」は、偽りのカンバンではないか?「子どもを救う」と称して、子どもを利用していないか?そのことに、なぜ我々を含めた国の税金が使われなければならないのか?

「気持ちを率直に口に出す」とすれば、原発事故後福島に留まった者は、「国、東電の手先」、「余計な被ばくする意識の低い住民」、「被ばくで子どもを殺す気か」、「秋には原爆ぶらぶら病発症」、「毒米作っているオウム信者と同じ」、「福島の女性と結婚するな」、「水面下で妊娠中絶が増えている」、「これから被ばくで死ぬ福島の子どもの葬式を、先にやっておく」・・・等の(枚挙に暇が無い)、ありとあらゆるヘイトスピーチが浴びせられ、妨害行為が仕掛けられる中を耐えてきた。しかし公的支援など一円も出ていないのである。

そして「保養団体」には、前エントリー⑤で引用した「球美の里」のように、我々が住む福島に関して、事実に反することを書いて、貶める団体がある。「保養の権利」は、それを主張する者が最低限こういった事実に向き合って、自ら解決しない限り、全く成立する余地はない(繰り返すが「公的支援」は、ヘイトを浴びせられた我々の税金である)。これをしない、あるいはできないから、「風評被害を煽ってお金を得て、それで生活している人も多い」と言われるのだ。そして、冗談にもならない「保養庁」(「復興庁」と同格ですよ)が仮に出来たとしても、繰り返すが、「保養団体」に「公的支援」をするのではなく、「保養」したい福島県民に「公的支援」をするのがスジである。

なお、福島県では「保養」とは言っていないが、子どもに対しては既にこんな支援金がある。
http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/01010d/mimamori.html
【ふくしまっ子体験活動応援補助事業】
 子ども5人以上の団体が行う宿泊を伴う事業及び日帰りの事業を対象とし、7泊を上限とします。(子ども、引率者等が補助対象)
 ただし、本事業への参加は、1団体夏冬各1回までとする。
•宿泊費:1人あたり1泊5千円が上限
•交通費・体験活動費:1回の事業について、1人あたり2千円が上限
•実施期間:夏期間7月~9月、冬期間12月~1月

「気持ちを率直に出したい」という親の支援は、保養団体に国がカネを出す事ではなく、真の解決に向けた別の方策がとられるべきだ。

「保養支援団体 リフレッシュサポート」の疋田香澄氏とは、何者なのか?
http://momsrevo.blogspot.jp/2012/10/blog-post_25.html によれば、
2011年4月避難支援開始。福島の状況を伝え支援を要請するリーフレットを作成し全国へ配布。
子ども全国ネット立ち上げ参加。現在子どもたちの健康と未来を守るプロジェクトにて健康相談会、避難保養相談担当。疎開支援団体、311 受入全国協議会でも活動。

だそうで、この他、
https://toyo.repo.nii.ac.jp/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=5785&item_no=1&page_id=13&block_id=17のpdfを見ると、「そのほか高線量地域の状況や「子どもたちを守ろう!」と全国で立ち上がったママたちの活動を伝える冊子『ママレボ』を発行する、ママレボ編集部と連携している。」と書いてある。ママレボと言えば、古くは11年12月に郡山で悪質なデマを広めた「和田秀子」氏が編集長だ。
「郡山で除染に参加しないと村八分」という「お話」の起源と伝播
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-entry-49.html
(コメ欄も面白いですよ)
「な~んだ」ではある。

避難した方と在住している方どちらも支援することについて
https://togetter.com/li/346422 
にはbuveryさんとのやりとりが出ている。
疋田香澄(Hikita Kasumi) @ikasumi0 2012-07-26 03:04:52
まあ要するに、議論や対話はいいけど罵倒や中傷はしないでほしいの。子ども福島さんを名指しで外部の人たちが批判しているのとか見ると悲しい。この状況に対する怒りは、責任の主体に向けたい。


とあるが、我々が散々「罵倒 中傷」されまくったことは、「無いことにしている」のではないか?また、結局「子ども福島」幹部が中核派とつながった挙句、募金を使われて崩壊したことはどう見ているのか?
「子ども福島」の闇?「おかあさん」たちが中核派に利用された?~マスゴミのヨイショが効いたからだにゃ 責任とってね
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-entry-154.html
「子ども福島」が自ら「闇」を解明 「集まった募金は全て中核派診療所に使われた」
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-entry-178.html
「子ども全国ネット立ち上げ」で、「ママレボと連携」している者が、「どちらも支援する」などということは、全くあり得ない。このころは「中立」を装う必要があったのだろう。

なお、讀賣の記事についてこんなツイがあった。
https://twitter.com/satoshin_23/status/906721835638702080
(疋田氏が連携しているという)「ママレボ」の吉田氏に、「資金集めの交渉に使える記事」と評価されている(要するに「利用された」のではないか)。まさしく「保養の権利」が、実は「保養団体の権利」である事を、如実に物語っている。これこそ「風評被害を煽ってお金を得て、それで生活している」証拠だ。それにしても「国が悪い」と叫び、福島に留まった人々を「国の手先」とののしった者たちが、今では国から「公的援助」を欲しがっているというのは、何なのか?いよいよ干上がって、恥も外聞も無い「ほいど化」したのか?

讀賣はもっとバックグラウンドを調べてから、記事を書いてほしかった。讀賣の記者にも「市民団体」の「シンパ」がいるということなのか?しかし、この記事での福島の見方が、これまでの讀賣の記事と矛盾しているのは、大きな?である(だから騒ぎになった)。讀賣には、この「一貫性の欠如」はこれまで無かったと思う(朝日、毎日にはたまにある。これからは「撤退モード」で増えるだろう)。そして、「資金集めの交渉に使える記事」とは、発行部数日本一の新聞が見下されたものではないか?

あ~、「まとめ」が出来ましたね。
読売新聞福島県内版「活動 存続の危機」「保養 依然高いニーズ」及び全国版「福島の子ども 招待活動ピンチ」記事に関するあれこれ
https://togetter.com/li/1149256
9/9の読売新聞の福島県内版と全国版社会面に、福島の子供達の県外保養に関する記事が掲載されました。同記事への批判的ツイートを中心に纏めましたが、プロフィールに福島県内在住であることを明記している方々も多いことに注目して欲しいですね。
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信夫山ネコの予言が当たって「フクシマの呪い」で民進党崩壊中 その他小デマいろいろ 9/9追記 讀賣が「ホヨー」掲載って一体?

もうずっと前から秋だったのか、梅雨が開けなかったのか、よくわからないけど9月だにゃ。

前回エントリーのテロ朝大敗北以後、大きなデマテロは無かった。もう「反原発ファースト」共には、小者しか残っていないのかにゃ。とにかく記録を続けなくちゃね。

予言的中「フクシマの呪い」が、民進党に襲い掛かっている
今ミンシントーが音をたてて崩れているがねー(メンシントーに改名しなさい)、これは実は「フクシマの呪い」なのだにゃ。

「フクシマの呪い」とは
1:「反原発ファースト」共が「福島でホウシャノーによる健康被害ガー、人間が住むところではない!」等と叫ぶ
2:「政府が悪い、政府の責任だ」等と叫ぶ
3:「ってことは、当然事故当時の首相菅直人と民主党が一番悪い」(事実ですが)となり、神様が鉄槌を下す。


ま、これをやらかすのはリベラル、左翼、反自民に多いですから、「ブーメラン」の一種ですが、連中にとっちゃ「民主党政府」は「無かったこと」になっちゃっているらしいです。呪いのせいで、ずーっとアベ、自民だったと思っていて、それでやらかしちゃう。恐るべき「フクシマの呪い」だにゃ

この「フクシマの呪い」に気付いたのは、去年12月のエントリー220番
仙台からの自主避難者が選ぶ「流行語大賞」 柳美里さんの快挙 ノーベル賞の「呪い」 菅直人「被爆者が甲状腺がん」
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-entry-220.html
ここでこんなことを書いていたよ。

「保育園落ちた日本死ね」が「流行語大賞」になったそうで・・・これそんなに流行ったのかね~?「流行語大賞」なんて、全く興味なし、こんなのど~せ政治運動の一環、「反体制」とか「野党」とか、「左巻き」の類がマスゴミに乗っかって印象操作してるだけでしょ、フクシマ・デマ経験からよくわかるにゃ。だけど、こんなことやればやるほど、「反体制」、「野党」や「左巻き」は落ちぶれるばかりだ。何故かって?それはね、「フクシマの呪い」なのです・・・

仙台から(!)「放射能怖い」で沖縄に自主避難したホウシャノー俵万智が、他人の作った言葉で「山尾志桜里議員」を大賞に選ぶという、政治がらみ暴挙をヤラカシたのが、「フクシマの呪い」の始まり。「山尾志桜里議員」はマスゴミ待望の「反政府ジャンヌ・ダルク」に仕立て上げられ、ヨイショしまくられて、遂にたったの当選二回で幹事長に・・・それが急転直下、今や業火で丸焼け。民進党自体まで焼き壊しそう、という「フクシマの呪い」を完全に予言していたのだ。ショギョームジョー国破れて山海の珍味だにゃ。

そうそう、このエントリーでは菅直人が自らブログで「フクシマの被者に甲状腺がんガー」という呪いをかけている、浅ましいザマも記録していた。もし放射能で甲状腺がんが発症していたら、一番の責任者は自分じゃないか。これじゃあねぇ・・・

その菅氏は8/29にドイツの反原発集会でエラソーに「福島に健康被害ガー、政府が悪い!(オマエだろー、政府って)」をやるはずだったのが(それもまた、呪いを深めただろうがね~)・・・
https://twitter.com/hayano/status/902478600288559104
ryugo hayano‏認証済みアカウント @hayano
Aug 29, ドイツで国際会議.明日は菅直人元首相の講演…あらら,キャンセルされているじゃん 之圖 → https://buff.ly/2iEXBgD

ryugo hayano‏@hayano
返信先: @JPN_LISAさん、@Tomieponさん
民主党代表選と日程が重なったためのようです


この代表選が今回の「呪い災害」の始まりだったにゃ。やっぱり「フクシマの呪い」ですよ。この他にも民進党は自分で呪いかけまくりでしたね。

民進党が呆れた「フクシマデマ」連発 「公党」でここまで酷いデマは初めてだ
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-entry-215.html
6月同時多発デマテロ(1) 民進党アベ議員のデマの元ネタはデマ田實さんかにゃ
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-entry-228.html
6月同時多発デマテロ(2) 隣国の大統領&共産党議員いずれも「訂正」 とりあえずまあまあだにゃ
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-entry-229.html
(⑤オマケ、7/7民進党元議員の「オリエンタリズム」。
民進党・安井美沙子が暴言「被災地訪問意味ない」「飯館村村長は総理のお守り」)

ご愁傷さまです(前原氏はSLファンだから好きなのですがね。そしてワタシは震災前はミンシュ支持だったのですが~)。

「ほいどジャーナリスト」ピロキ菌が虫の息か?
いやー、ホントに小者、小ネタで恥ずかしいにゃ。ま、仕方ないから記録してやろう。ピロキ菌(民の肥新聞の鈴木ピロキね)なんて、これまであんまり記録していないのだが、とりあえずここに過去の悪行があった。
2015年 いよいよ信夫山書庫が役立つ時だにゃ REMEMBER 「反原発正義軍」の福島差別!
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-entry-187.html
(④ピロキは福島の成人式に潜り込んで、「無断撮影」する危ないオヤヂだった。)

そして今回「ヒンシだにゃ」。
https://twitter.com/ayumu_kun2005/status/900005723106549761
https://twitter.com/NonbeeKumasan/status/900117672322416640
https://twitter.com/sasadango_tyo/status/899996688831533056
https://twitter.com/kei_chandler/status/900554533041917954
https://twitter.com/hi_kudo/status/901677360176435200
https://twitter.com/hashtag/%E3%83%94%E3%83%AD%E3%82%AD?src=hash
https://twitter.com/hashtag/%E3%83%94%E3%83%AD%E3%82%AD%E3%81%A7%E3%81%99?src=hash
https://twitter.com/GKasamx/status/903943211537784832

フクシマデマで散々儲けた悪質な「ほいどジャーナリスト(フリージャーナリスト=無料ジャーナリストとも言います。福島の林智裕さんはちゃんと「フリーランス・ライター」と言っていて、流石です。)ピロキ菌が、絶滅までもう少しだ。

しかし「バカも安身安身」もそうだが、コイツラはそもそも「ほいどジャーナリスト」だから、カネの無心なんて恥ずかしくも何ともない。あと一歩のところでゴキブリみたいに生き延びるのが常だ。また復活して、「フクシマデマ」をやりだすだろう。ビタ一文たりとも与えないことだにゃ。
https://twitter.com/GKasamx/status/903943211537784832
https://m.facebook.com/taminokoe/posts/427558537638892
https://twitter.com/NonbeeKumasan/status/904965875026890752
これは明らかに福島県民をバカにした「オリエンタリズム」だが、ほいどに言われてもバカにされた感じがしないってのは、新鮮な発見だった。ま、おんつぁだな。おだづな、福島に住んで除染しろっつの。したっけ知事も選べるべした。

ポポって何だっけ?何でマスゴミに登場しないの?それはね・・・
更に小者だが(こんなネタしかないってことは、嬉しいことです)、これまたツイートでフクシマデマをまき散らしてきたポポ(富山大学の林衛准教授、元岩波の「バ科学」編集)が、(またしても)大○カをさらした。
https://twitter.com/kanna07409/status/905260689240948736
mizuki_kanna07409‏ @kanna07409
あれほど、みんなに「違う」って言われたのに、「無視できる線量は年間10~20μSv」なんてスライド出してるよ。

https://twitter.com/kikumaco/status/905262086334201860
菊池誠(9/13ベアーズ、16伊賀上野)‏ @kikumaco
菊池誠(9/13ベアーズ、16伊賀上野)さんがmizuki_kanna07409をリツイートしました
年間20μSvなんて疫学で議論できる範疇を遥かに下回るトンデモ数値。東日本から西日本に移住するだけでもその10倍くらい増える。話にならない


ポポはこれまでここではあまり記録していません。その理由は中身がない、オリジナリティがない(だから影響力もない)からだと思います。何にでも首を突っ込むが、単なるトロール。ココが詳しいです。
PseuDoctorの科学とニセ科学、それと趣味  富山大学の林衛准教授に対する批判(発動編)
http://pseudoctor-science-and-hobby.blogspot.jp/2013/05/blog-post.html

何にでも絡んでいるが、オリジナリティがない。ポポは今や貴重になってしまった「福島風評加害大学教員」なので、朝日なんかが飛びつきそうなものだが、何故か全く出てこない。岩波出身のバックグラウンドも朝日・毎日向きですがね~、何かあるんでしょうね~、つーか、理由はこの「大○カ」だにゃ。流石のマスゴミでもこりゃ危なくて二の足踏みますな~。

「日本学術会議」発表を全国紙で讀賣だけが報じた。朝日は「日本学術会議会長」を載せていたのにフシギだにゃ?
朗報があったにゃ。

福島民友新聞【9月7日付社説】放射線と復興/不安にこたえる情報発信を 2017年09月07日 08時32分
http://www.minyu-net.com/shasetsu/shasetsu/FM20170907-202074.php
 放射線に関する科学的な知見を積み上げて、情報を丁寧に発信することが理解を深め、本県の復興を進めることにつながる。
 南相馬市が、交流都市となっている富山県南砺市、広島県福山市、岐阜県多治見市の協力を得て、南相馬市職員と、第1原発から遠く離れている3市の職員の外部被ばく線量を調査した。
 調査は、5月から6月にかけての2週間、各市それぞれ25人の職員が小型線量計を身に着けて測定した。生活時間が長い自宅の構造は木造で統一し、市内での居住地域も偏らないように配慮した。
 南相馬市放射線健康対策委員を務める坪倉正治医師がデータを分析した結果、1年間に換算した外部被ばく線量の平均値は、南相馬市が0・82ミリシーベルト、南砺市0・81ミリシーベルト、福山市0・79ミリシーベルト、多治見市0・72ミリシーベルトだった。
 結果について坪倉医師は「数値には自然界の放射線による被ばくが含まれている。南相馬は、原発事故の影響を受けていないとされる3市と、全体として大差がなかった。南相馬も含めてどの地区でも健康影響を考えるレベルにはない」との見解を示した。
 南相馬市の空間放射線量は原発事故後上昇したが、その後の除染や放射性物質の自然減衰によって市内の環境再生が進んでいることが調査で確認されたことになる。
 放射線に対する受け止め方は、人によって異なるが、正確で分かりやすい情報を発信し続けることが、放射線と本県の状況について正しい理解を促すことになる。こうした施策を次々に打ち出すことが復興の大きな糧になる。
 一方、国内の科学者を代表する機関「日本学術会議」は、第1原発事故による放射線の子どもへの健康影響をめぐる知見を整理、分析した報告書をまとめた。
 報告書では、第1原発事故は、チェルノブイリ原発事故に比べて被ばく線量がはるかに低いことや、胎児には影響がないことなどを指摘している。
 原発事故の発生から間もなく6年半がたつが、県内では、放射線に対する漠然とした不安が残り、避難指示が解除された後もふるさとへの帰還をためらっている人たちが少なくない。
 報告書では、放射線に対する不安をなくすために、地域に密着した対応ときめ細かなコミュニケーションの必要性を強調している。県や国には、科学的知見の積み上げと情報発信、そしてコミュニケーションに関わる施策の充実を求めたい。それは風評払拭(ふっしょく)という果実も生むはずだ。


しかし全国紙では、讀賣が頑張っただけ。
https://twitter.com/hayano/status/905748682896687104
ryugo hayano‏認証済みアカウント@hayano
日本学術会議 9/1の報告「子どもの放射線被ばくの影響と今後の課題」http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-23-h170901.pdf … 最初に報じた読売新聞が良記事.残念ながら福島版のみ.ネット掲載なし.全国紙 朝日毎日日経 そしてTVはどうした?


早野先生、いつもありがとうございます。讀賣は「紀伊民報事件」でも頑張ってくれた。頼りになるにゃ。佐々木俊尚さんも書いてくれた。
https://twitter.com/sasakitoshinao/status/905930681523605504
佐々木俊尚‏ @sasakitoshinao
日本学術会議がついに報告書。なのになぜかマスメディア報道が少ない。チェルノブイリと比べ「被曝線量がはるかに低いことを示し、不安解消に向けたきめ細かいコミュニケーションの必要を指摘」/被ばく線量「はるかに低い」原発事故(福島民友


コレがその報告書だにゃ。
子どもの放射線被ばくの影響と今後の課題-現在の科学的知見を福島で生かすためにー 日本学術会議報告書
http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-23-h170901.pdf

ところで2014年、朝日にはこんな記事があった・・・書いたのはあの「大岩ゆり」だ。
【朝日福島◆県民の生の声聞く機会必要 春日文子・日本学術会議会長 2014.11.7】関連ツイートまとめ
https://togetter.com/li/743036
「日本学術会議は昨年6月、県民に対する「被災者手帳」の交付を提言した。手帳には、長期的な健康管理のための健康手帳としての機能も持たせるというものだ。そうすれば県民が将来、国内のどこに住んでも、健診などを受ける権利が保障できる
「県内の一部の自治体と同じくらい空間放射線量が高かった地域が県外にもある。そういった地域の住民が、県民と同じような検査を受けられる態勢を整えるべき」「検査の意味や…不利益も十分に説明した上で、検査を受けたい住民は甲状腺などの検査が受けられるようにすべきだ」


おいおい、「被爆者手帳」かよ?宮城や栃木で「甲状腺がんガ―」ですか?「空間線量が高かった」じゃなく(高いってどれだけ?)、どれだけ(甲状腺ならヨウ素内部)被ばくしたかが問題じゃないのか?これは差別と不安の拡大拡散にしかならない。無責任BBAの言いっぱなしだ。

つまり、朝日新聞は、「日本学術会議会長」の無責任ヨタ話は載せて、「日本学術会議」の正式発表は載せないのだ。掲載基準は「福島を不安にする情報は載せる。安心させる情報は載せない。反原発の妨げになるから」なのだ。こうなったらコレだにゃ。

朝日新聞「プロメテウスの罠 第9回 我が子の鼻血 なぜ」の「主婦 有馬理恵」は「俳優座の社会派女優&市民活動家」だ 証拠はここにある 「従軍慰安婦」「吉田調書」と同じく検証が必要だ(リンク先読んでください)

「フクシマの呪い」を食らえ。

(9/9 追記)
讀賣が「ホヨー」を取り上げるって一体!?
 ④でせっかく「頼りになる」と書いた讀賣が、あの「フクシマでは今でもこどもたちが外で遊べない」というデマで福島を貶める「ホヨー」を福島版と全国版で取り上げて、福島人のツイッターは騒然となった。どうなってんの?

https://twitter.com/banshomachi601/status/906380735027625984
進撃のぴょ神‏ @banshomachi601 · 3 時間3 時間前
ずいぶんひさしぶりにツイッター再開しました。再開したのは、あまりにも腹が立つ新聞記事を見つけたからです。
読売新聞福島版に載った記事です。福島では多くの人々は普通に外で遊んだりしています。まずはそうした現実を踏まえ、記述した上で、保養という現象に触れるべきではないでしょうか。
さらにひどいことに、全国版にも保養の記事が載っています。ピンチではなくて、役目を終えようとしている、というのが実情ではないでしょうか。


https://twitter.com/arthurclaris/status/906288730641637377
あさくら めひかり(フリット)‏ @arthurclaris
読売新聞さん、この記事はあんまりやで。
「福島の子 招待活動ピンチ」「「保養」支援 資金・人材難で」
「神奈川県鎌倉市では先月、福島の親子約90人が寺に宿泊し、海水浴やスイカ割りを楽しんだ。9歳、6歳の息子2人と参加した福島市の女性(43)は、「外遊び以外にも、食生活のことなど不安は消えない。考え込まずにいられる時間があると、精神的に助かる。」と話した。」

福島県内には、鎌倉市よりも水のキレイな海水浴場が幾つもあるというのに。
食生活について言えば、普通に食事をしている分には影響など皆無だというのに。
そういう事実も伝えるべきじゃないか。


https://twitter.com/koduck_psyduck/status/906291291188748288
コダック・ヤキソバーニ@ローガンの貴婦人‏ @koduck_psyduck
|3・)あれねぇ~無料とか低価格がゆえに参加してる人達も多いので、もはや放射能云々じゃなくなってるんですよ。団体側もオルグという目的がある以上やめるにやめられず。行政をあてにしてまで続ける意義なんざもはやゼロなんですけどね>RT

mizuki_kanna07409‏ @kanna07409 · 9 時間9 時間前
返信先: @koduck_psyduckさん
保養から帰ってきたら、また次の保養に送り出す人もいるみたいですね。
夏休みって子どもには嬉しいものでも、親にとっては面倒なものであったりしますから分からなくはないですが、いつまでもいつまでも他人のカネをあてにするのも如何なものかと思います。

コダック・ヤキソバーニ@ローガンの貴婦人‏ @koduck_psyduck · 9 時間9 時間前
|3・)ほとんど無料保育園と化してるわけで・・・結局あの記事って行政からの支援をアテにしたいという思惑で記者に書かせたものなので、参加者も主催側もとことん甘ったれた連中ばかりとしか言いようがないです。

赤間道岳‏ @m_akama · 9 時間9 時間前
子供が行った先で延々と「ほうしゃのうのきょうふ」「あくぎゃくひれつなアベのいんぼう」とか吹き込まれそう。(偏見)



今や福島でこども達は普通に外で遊んでいる。ところが代表的な「ホヨー施設」である、沖縄久米島の「球美の里」のHP
https://www.kuminosato.com/mokuteki 
の「私たちの目的と運営」にはこんなウソが書いてある

場所によっては、チェルノブイリでは人々の居住が禁止されている区域と同じレベルの放射線量がある地域に子どもたちが住んでいます。(←一体どこのことなのか?デタラメではないか。)

「沖縄・球美の里」は(中略)汚染されていない食物を食べることで、体内被曝の進行から解放され、抵抗力、免疫力をつけることを目的としています。(←福島で「体内被曝(って何?)の進行」があるという趣旨だが、福島でだって食物は汚染されていない。一体何の事を指しているのか?デタラメではないか。)

「ホヨー」は、福島への「風評加害装置」という側面があることは否定できない。また、実際に2014年に、「ホヨー」で「支援金・義援金ゴロ」が絡んだ不正行為が起った。

「子ども福島」が自ら「闇」を解明 「集まった募金は全て中核派診療所に使われた」
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-entry-178.html
ここに、東日本大震災後から「キッズウィークエンド~福島こども保養ツアー~」と呼ばれるプログラムが加わった。福島の子供たちに2泊3日のスケジュールで、郊外の自然のなかなどで過ごしてもらう取り組みだ。今年も150人が参加した。420万円ほどかかる費用の多くは協賛企業などからの寄付で賄われている。

だが、この一部が保養担当者によって私的流用されたことが発覚した。関係者が説明する。
「協賛企業が、自社商品の売り上げの一部を助成金として保養ツアーに寄付しています。ツアーの運営は福島市にある『子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク』(以下、子ども福島)という団体。ところが、ここの保養担当者Y氏が経費を不正に精算し、二重、三重請求していたのです」


「ホヨー」が反社会的行為、犯罪の温床となることも否定できないのである。
なお、「子ども福島」の「保養班Y氏」については、当の「子ども福島」HPの「Q&A」にも詳細が出ている。

https://twitter.com/misaki_hattori/status/906228229224136704
服部 美咲 HATTORI Misaki‏ @misaki_hattori
①2017/9/9読売新聞福島県版。「保養」のニーズが依然高いという記事。しかし「ニーズがどのくらい高いのか」という数字が一切出てこない。「保養」をうたう複数の団体の語りを列挙するのみ。

「ホヨー」のニーズが高いって?例えばこの団体の今年春の「ホヨー」には、4人しか参加していない。
福島子ども保養基金
https://www.fukukko-hoyou.org/

https://twitter.com/NonbeeKumasan/status/906403307723165696
林 智裕‏ @NonbeeKumasan
返信先: @Df1970Mizueさん
ここに問い合わせ先があるので

https://info.yomiuri.co.jp/contact/index.html
ちょっと、本社に事情を確認したいですね。
法人ですから担当者によって記事の質に違いはありますが、この内容は酷いです。


丁寧に誠実に聞くのであれば問題ないと思うので、皆で問い合わせしてみませんか?

https://twitter.com/NonbeeKumasan/status/906402397202685953
林 智裕‏ @NonbeeKumasan
林 智裕さんがAkoをリツイートしました
「圧力」をかけたり「糾弾」をするつもりはありません。
https://twitter.com/heart8255/status/905776032094887937 …
今まで福島に関して誠実な取材や記事を続け、先日もこうした記事を出したばかりの読売新聞福島版が、突然こういう記事を出すのは整合性が取れないのです。
別の担当者の暴走?でしょうか。


まったくです。これじゃ讀賣にも「フクシマの呪い」がかかっちゃうよ。
(この先に追記9/10がありましたが、あまりに長くなったので、次エントリーに独立させました。)
プロフィール

shinobuyamaneko

Author:shinobuyamaneko
 福島県福島市の信夫山に住むネコです。
 2011年3月の原発事故以後、ネット上には「もう福島市は放射能高くてダメ!逃げてください!」「福島はチェルノブイリ以上!」「子供を見殺しにしないで!」等の「反原発の叫び」が溢れました。こういう「叫び」「脅し」の効果もあって福島に来る人は激減。街は沈み、市民もネコも「すぐに逃げてください!」に怯えながら、静かに暮らしていました。(←しばらくすると連中の嘘・デマがバレてきて、みんな元気になってきましたが。)
 この種の「叫び」の根底に、「反原発」の「福島壊滅ならば原発全廃にできる!大大大チャンスだ!」っていう「喜びの」心理はないですか?原発全廃の為にはまず「福島壊滅」が必要とばかりに、科学的、医学的、論理的に怪しい説、大げさな数字等が「連呼」「拡散」されていないですか?それが「正義」になっていませんか?
 信夫山ネコは「故郷福島壊滅」を「原発全廃」の手段に利用することに断固反対です。もし根拠がない数字や説の拡散による自殺とかの悲惨な「風評被害」が出たら、大人しい福島人も終には訴えたりするのかにゃ。そんな日の為にも、今はとにかくデマ、風評、誇張、脅し等を除染しながら記録するにゃ。(「リンクフリー」です 対「反原発」、対「放射脳」等での引用ご自由に)

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