仰天スクープ!朝日「プロメテウスの罠 第9回 我が子の鼻血 なぜ」の「主婦 有馬理恵」は「俳優座の社会派女優&市民活動家」!?

捏造記事で社長がクビになった朝日新聞だが、一見「変化」と見せかけた「免罪符」による「生き残り作戦」を展開中だにゃ。しかしモチロン朝日は何も変わっていない。従ってここで手心を加えると、福島は連中の「反原発正義」にやられる。今回は、朝日の「マジノ線」=「守備の最終ライン」、つまり連中はどこを「死守」しようとしているのかを、見ようと思ったのだが、その先にとんでもない「仰天スクープ」が待っていた。しかしとにかく(例によって長くて、まだるっこしいが)順を追って書きます。

まんず、「いちえふ」問題だにゃ
まず最近話題になったのは、週刊モーニング連載中の漫画、「いちえふ~福島第一原子力発電所労働記」の作者竜田一人さんのドキュメントが、反福島連載記事「プロメテウスの罠」に連載されたことだにゃ(11/21まで)。何しろ「いちえふ」と言えば、あの悪魔の呪文のような「反原発の為に福島を壊滅させたい」思想に凝り固まった「美味しんぼ」の全く逆で、実際に第一原発で働く作者が、リアリズムに徹して書いていて、絶賛されている漫画だ。「これは『フクシマの真実』を暴く漫画ではない」というキャッチコピーが象徴的だにゃ。コリャ朝日も少しは変わったかいな?と思った人もいただろう。しかしその中の「漫画いちえふ:13 「鼻血」答え出ない」はひどかった。このタイトルで、また「美味しんぼのイドガーと同じ」かよ、と思った人は多い。

プロメテウスの罠 漫画いちえふ:13 「鼻血」答え出ない http://www.asahi.com/articles/DA3S11460952.html
 「いちえふ」の連載が始まって、竜田一人(49)は東京近郊のアパートに仕事場を構えることができた。 約25平方メートルのワンルーム。家賃は5万円ほど。アシスタントなどいないが、担当編集者の篠原健一郎(32)がたびたび訪れ、一緒に構想を練る。ことし9月中旬。しばし沈黙が続いたあと、竜田が口を開いた。
 「鼻血の話はどうですかね」
(中略)
 ことし春。人気漫画「美味しんぼ」の鼻血問題が起こる。主人公の新聞記者らが福島での取材後、鼻血を出すなどのシーンが描かれたところ、風評被害を助長するなどとした抗議や批判が相次いだ。
 竜田は、この表現に失望した。福島の人がどう思うか。「不安を払拭(ふっしょく)するためにも描きたいんすよね」。竜田が言った。
 篠原は悩んだ。「いちえふ」は竜田が見聞きしたものを描く作品だ。竜田たちは実際、鼻血を目撃して笑ったのだろう。だが――。「不安の払拭を目的に描くと『いちえふ』が何か違うものになってしまう気がするんですよ。不安がる気持ちを笑う描写も、作品が傲慢(ごうまん)なものになってしまうように思います」 
竜田の気持ちもわかる。だが、どんな思いでも、このまま描けば結論ありきになりそうで違和感がある。竜田同様、篠原も低線量被曝で鼻血が出ることはないと考えている。それでも、竜田が目撃した一例だけでは描けないとも感じた。
「軽々しくは描けないな」。この話をどう描いたらいいか。2人は結論を出せないでいる。(関根和弘)


ということで、中身は普通だが、タイトルが全く違う。竜田さんらは「低線量被曝で鼻血が出ることはないと考えている」のであり、「鼻血 答えが出ない」、すなわち毎回繰り返す「被ばくが原因の鼻血はありうる」は、朝日が言いたいことでしかない。得意の「印象操作」だ。しかしある意味、中身を書いた関根記者と、タイトルを付けたデスク?の間に意思統一が欠如しているような、不自然さがあり、これが今の朝日の状況を表しているのかもしれない。

しかもさらに酷かったのは、竜田さん自らがツイートでバラした、朝日のやり方だ。

竜田一人 @TatsutaKazuto
· 11月18日
今日の『プロメテウスの罠』第13回に関しましては、私も再三にわたり「低線量被曝による鼻血の可能性は、専門家の一致した見解として否定されている」という意味の文言を、本文中に入れていただけるようお願いしておりました。この連載には、今こそ、それを明言する責任があると考えたからです。

竜田一人 @TatsutaKazuto
· 11月18日
その要望につき、関根記者にもご苦労をかけ、ご尽力いただきましたが、文章構成の都合上、また朝日新聞上層部の見解として「鼻血の可能性を否定できないとする意見もある」との事で、今回掲載の本文のような表現となりました。私の力及ばず、風評や不安に苦しんだ皆様には申し訳なく思っております。

竜田一人 @TatsutaKazuto
· 11月18日
ちなみに朝日新聞上層部が「専門家」の反対意見として挙げていたのが、以下のまとめに登場する「神戸の医師」をはじめとする方々でした。
福島の鼻血「内部被ばくか」-神戸新聞の記事に疑問を持つ人たち - Togetterまとめ
http://togetter.com/li/692706
あり得ない。

竜田一人 @TatsutaKazuto
· 11月18日
私の要求も、被取材者としての分を超えたものであり、その板挟みとなってご苦労おかけした関根記者には、感謝の念こそあれ、不満は少しもありませんが、この上まだ、著しくバランスの偏った両論併記で風評払拭の機会を逃す朝日新聞には、失望を禁じえませんでした。


ということなのだにゃ。問題は「上層部」だ。そして彼らが「被ばく鼻血」の根拠とする「ガク者」は、例によって岡山大学の津田氏、そして東神戸診療所所長の郷地秀夫氏だそうで。津田氏は「朝日・岩波御用学者」として有名だからヨシとして(何がヨシなんだ?どうでもいいや)、郷地氏というのは

民医連新聞2012年10月1日/1533号
車のフィルターを内部被曝の証拠に 郷地秀夫医師が呼びかけ (東神戸診療所)

http://www.min-iren.gr.jp/syuppan/shinbun/2012/1533/1533-10.html

だってさ。この人はクリス・バズビーかいな?それとも小出尊師?で、車のフィルターとやらはどうしたのか? いつものパターンでもう飽きたが、気になる人はこの「まとめ」参照

福島の鼻血「内部被ばくか」-神戸新聞の記事に疑問を持つ人たち
http://togetter.com/li/692706

この「プロメ~13」についての「まとめ」は、sexxor_asset さんによるコレ

『(プロメテウスの罠)漫画いちえふ:13 「鼻血」答え出ない』竜田一人氏と周囲の反応
http://togetter.com/li/746754

またJ-cast newsがこの話題を取り上げた。
「鼻血の可能性を否定できないとする意見もある」 朝日新聞上層部の見解と「いちえふ」作者食い違い
http://www.j-cast.com/2014/11/19221292.html
朝日新聞広報部は20日、「上層部の見解というのは事実ではありません」と否定した。竜田氏の求める文を掲載しなかった理由については「取材、出稿の詳しい経緯についてはお答えいたしかねます」とコメントした。

と逃げている朝日なのだにゃ。じゃあ一体誰の見解、誰が決めたのか?まさに「政府・東電」並みの「不透明」「隠蔽」じゃないか。

竜田さんの言う「著しくバランスの偏った両論併記」には、全く賛成。神戸新聞についての「まとめ」によれば、津田氏、郷原氏が行った「学会での研究発表」とは、「言いたいことを言っただけ」で、第三者が検討、議論して認められた「学説」ではない(「ガク説」だにゃ)。こんなのと、多くの専門家が「あり得ない」とする「常識」が、同格に扱われている。どうして「知的なインテリ層が読む新聞」がこんなことになってしまったのか?合理的理由は一つしかない。「原発を全廃したい。従って、福島原発の被害を大げさに騒いで煽り、福島が壊滅してほしい。そうなれば原発全廃が実現できる!!朝日は正義の英雄になれる!!」である。これしか考えられない。

そもそも「両論併記」や「少数意見の尊重」の類は、科学ではなく「思想、信条、政治的意見・立場」に対して使われるものではなかったか?科学では両論は成立せず、事実でないものは淘汰される。だからガリレオは「それでも地球は回っている」と言ったのだ。例えば今でも「進化論」は一部のキリスト者が否定し、彼らは「神の創造」を強く主張するが、朝日を含めた日本の報道機関は、新種生物発見のニュースで「神の創造」を「両論併記」しない。「進化論」が科学として多数から支持されていて、「常識」だからだ。それが何故か原発事故では、専門家の支持が低い「説」であっても「反原発正義」を利するものであれば、「両論併記」「少数意見の尊重」の名のもとに、大きく扱われる。これこそ、その「説」が「思想、信条、政治的意見・立場」であることの証明だ。一方低線量被ばくはむしろ身体にいい、という「ホルミシス効果」は、「反原発正義」の為にならないから、「少数意見の尊重」が適用されない。

とにかくこれで、朝日が上層部を挙げて、「被ばく鼻血」を死守していることがよくわかった。これが朝日の「マジノ線」だ。ここが死守できないと、せっかくハエ、じゃなかった栄えある「日本新聞紙教会」じゃなかった、「日本新聞協会賞」に輝くフラッグシップ、「プロメテウスの罠」が轟沈しかねないからだろう。ということでさらに調べたら、スンゴイことがわかった。


②「プロメテウスの鼻血」の「主婦 有馬理恵」は「社会派女優&市民活動家」!?
むしろここからが「本題」になってしまったが、こうなったのは「いちえふ」~「プロメテウスの鼻血」を調べているうちにぶち当たったという、偶然なのだにゃ。

「プロメテウス~」が「被ばく鼻血」を取り上げたのは、2011年12月2日付の「第9回 我が子の鼻血 なぜ」だったが、これはこの怪シリーズの中でも、最も怪しまれている記事の一つだ。

 福島から遠く離れた東京でも、お母さんたちは判断材料がなく、迷いに迷っている。たとえば東京都町田市の主婦、有馬理恵(39)のケース。6歳になる男の子が原発事故後、様子がおかしい。
  4カ月の間に鼻血が10回以上出た。30分近くも止まらず、シーツが真っ赤になった。心配になって7月、知人から聞いてさいたま市の医師の肥田舜太郎(94)に電話した。肥田とは、JR北浦和駅近くの喫茶店で会った。
 「お母さん、落ち着いて」。席に着くと、まずそういわれた。肥田は、広島原爆でも同じような症状が起きていたことを話した。放射能の影響があったのなら、これからは放射能の対策をとればいい。有馬はそう考え、やっと落ち着いた。周囲の母親たちに聞くと、同じように悩んでいた。 (以下は単行本にのみある部分:10月20日に、町田市に子どもの異変調査を依頼したが断られ、その夜、「母親仲間」にメールを送った。)  「原発事故後、子どもたちの体調に明らかな変化はありませんか」。すると5時間後、有馬のもとに43の事例が届いた。いずれも、鼻血や下痢、口内炎などを訴えていた。
 こうした症状が原発事故と関係があるかどうかは不明だ。かつて肥田と共訳で低線量被曝(ひばく)の本を出した福島市の医師、斎藤紀は、子どもらの異変を「心理的な要因が大きいのではないか」とみる。それでも有馬は心配なのだ。
 首都圏で内部被曝というのは心配しすぎではないかという声もある。しかし、母親たちの不安感は相当に深刻だ。たとえば埼玉県東松山市のある母親グループのメンバーは、各自がそれぞれ線量計を持ち歩いている。(前田基行)

http://agora-web.jp/archives/1607187.html
http://www.asyura2.com/13/cult12/msg/395.html
 参照

この記事で子どもに鼻血が出た「東京都町田市の主婦、有馬理恵(39)」だが、ネット上でちと調べてみた。フェイスブックが
http://www.facebook.com/JapanIraqMedicalNetwork/posts/304712602874224 であり、
子どもと未来をつなぐ会町田
http://ameblo.jp/kodomotomirai/theme-10045054938.html
の一番下「12月4日:医師団による健康相談&懇談会へのお誘い 」にある「健康調査担当/有馬理恵」である。また、
http://38machida311.seesaa.net/article/336884750.html によれば
藤井石根•有馬理恵(さようなら原発•町田の会共同代表)でもある。

おいおい、「主婦」つーか、「市民団体活動家」じゃないか・・・ま、過激派を「市民」と書く朝日だから、「活動家」を「主婦」と書くのには、ヒキョーと思うが驚かない(なお、「子どもと未来をつなぐ会町田」は、11年3月11日設立、有馬氏は朝日の取材時にはメンバーだったはず。しかも上記記事中の赤字部分、「10月20日に母親仲間にメールを送った」の結果は、http://ameblo.jp/kodomotomirai/entry-11058357413.html にある。これは「スタッフによる調査」と書いてある。これを記者が知らないはずはない)。しかしこの後は驚天動地、阿鼻叫喚、和同開珎の即発臨界だ(あまりの衝撃に自分でも何が何だかわからなくなった)。

http://list.jca.apc.org/public/cml/2012-April/016487.html には以下のように書いてある。
東京の町田・多摩の状況について、次のブログが詳しいのでご覧ください
「子どもと未来をつなぐ会・町田」 
http://ameblo.jp/kodomotomirai/theme-10045054938.html
有馬さんは、“従軍慰安婦”をテーマにした憲法ミュージカルを主演していらした方で、「プロメテウスの罠」の取材も受けていらっしゃいます

有馬理恵
http://megalodon.jp/2014-1130-0400-01/list.jca.apc.org/public/cml/2012-April/016487.html
http://megalodon.jp/2014-1130-0401-47/list.jca.apc.org/public/cml/2012-April/016488.html
(魚拓にゃ。)
(なおこのメールが出ているcmlのHPは http://list.jca.apc.org/manage/listinfo/cml 市民団体のメーリングリストを登録しているらしい。またこのメールを出した「豊間根@多摩市」だが、http://eneshif-tama.jimdo.com/の「3.11フクシマを忘れない原発のない未来をTAMA実行委員会」の「よびかけ」の中に、豊間根香津子という名前がある。http://tama9-jo.at.webry.info/200709/article_5.htmlにも豊間根がある。)
(追記 http://list.jca.apc.org/public/cml/2011-August/011300.htmlを見ると、naganotakenoko928@yahoo.co.jpが豊間根香津子氏なので、「豊間根@多摩市」は豊間根香津子氏だろうと思われる。東京西部の「市民」の間では、「プロメテウス~」の有馬理恵が女優で活動家であることは、よく知られているのかもしれない。)

え~~~っ、つまり「有馬理恵」は「市民活動家」で「女優」なのだ!!朝日はこんな人物を「主婦」と書いている?
http://machidanet.exblog.jp/18899766/
ここを見ると、確かに「町田在住」とある。

「ミュージカル 有馬理恵」でググったら、出る出る・・・動画まであるよ

有馬理恵 - 劇団俳優座
http://www.haiyuza.net/%E4%BF%B3%E5%84%AA%E5%BA%A7%E9%80%A3%E5%90%8D/%E6%BC%94%E6%8A%80%E9%83%A8-%E5%A5%B3%E6%80%A7/%E6%9C%89%E9%A6%AC%E7%90%86%E6%81%B5/
2008年/ミュージカル『ロラ・マシン物語』(ロラ・マシン役). □2007年/ミュージカル『キジムナー』(キジムナー役). □2004年『ステッピングアウト』(博品館劇場). □『アナーキストの事故死』. □フォーユーカンパニー『結婚したいと思いませんか?』 □ニューダンススポット『 ...
(92年俳優座入団、と書いてあるから、高卒で入団したとすれば2011年には39歳。記事と一致する。)

Comfort Women- Lola Masing Musical (有馬りえ)2 - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=Fa3uXVcHAKc

有馬 理恵 | 講演依頼、講師派遣は(株)オフィス愛
http://kouen-irai.com/blog/archives/10551
肝っ玉おっ母とその子供たち」「ステッピングアウト」「山彦ものがたり」「憲法ミュージカル」など数多くの作品に出演しつつ、1999年より「釈迦内柩唄」をライフワークとして各地で主演。その数は480ステージを超える。 2012年より演出は米倉斉加年さんが担当。

よびかけ人の有馬理恵です~12月8日、下北沢で平和のイベントやります
http://kaerunet.air-nifty.com/blog/2008/11/post-2bac.html
みなさん、こんにちは!「日本をかえる全国ネット」よびかけ人の有馬理恵と申します。私が日本共産党を応援し、かえるネットと共に日本をかえたいと思うわけは…。

岡山県労働組合会議 11.3憲法公布記念の集い
http://b.kenro.jp/2010/11/11-3%E6%86%B2%E6%B3%95%E5%85%AC%E5%B8%83%E8%A8%98%E5%BF%B5%E3%81%AE%E9%9B%86%E3%81%84/
11月3日、憲法公布記念の集いが県総合福祉会館で開かれ、約200人が参加しました。つどいでは、俳優座所属の演劇家であり、日本平和委員会代表理事でもある有馬理恵さんを招き、「差別と戦争をなくすために」と題してお話を聞きました。

日本平和委員会 平和のために私たちにもできることがある
http://j-peace.org/2011/heiwa_inkai.shtml
■ 代表理事……畑田重夫 内藤功 佐藤光雄 住吉陽子 有馬理恵

旬報社 内部被曝からいのちを守る (なぜいま内部被曝問題研究会を結成したのか)
http://www.junposha.com/catalog/product_info.php/products_id/733
執筆者
有馬理恵(劇団俳優座・女優)
石田伸子(子どもを放射能から守る全国ネットワーク事務局)
市川恵子(福島県川内村から疎開 IT技術者)
岩上安見(IWJ代表・ジャーナリスト)
末永恵子(福島県立医科大教授)
丸森あや(市民放射能測定所理事長)
柳原敏夫(福島疎開裁判・弁護士)
吉田邦博(安心安全プロジェクト代表・南相馬市)
吉木 健(ISO・JIS専門委員


有馬 理恵 講演「差別と戦争をなくすために」 | papachanの独り言
http://plaza.rakuten.co.jp/stadao/diary/201206130000/
2012/06/13 - 次に、元慰安婦トマサ・サリノグさんを取り上げた憲法ミュージカル「ロラ・マシン物語」の話をされた。このミュージカルは一般公募により出演者は決められたが、主演の娼婦役は一般人には無理ということで有馬理恵さんが引き受けられたという ..最後に、夫、郡山総一郎さんとのこと。郡山さんはご存知の通り、イラク人質事件の3人のうちの一人である。.

え~~~、こんなバニャニャ。「主婦 有馬理恵」=「俳優座の社会派女優&市民活動家」は事実、ホントウなのか?夫はイラクで人質になった「フォト・ジャーナリスト」なのか?にわかには信じられないし、先にあげた「スクショ」が間違い、又は「陰謀」等って「可能性は否定できない」?いや、これだけ証拠が揃えば本当だ。なぜ今まで誰も気づかなかったのか?これこそ「反原発ムラ」の陰謀なのか?

残るは、朝日と有馬氏に確かめる事だ(もう証拠ありすぎだけど・・・)。後はもう、プロの心あるジャーナリストの方々、取材してくだされ。信夫山の小さな「ネコ不正義軍」の手には余ります。

竜田一人 @TatsutaKazuto
· 11月23日
「プロメテウスの罠」について、私は現在の自分なりの立場でやれるだけの事はやったつもりです。後は皆様にお任せします。ネット上で「検証しろ」と叫ぶだけでなく、実際にこれまでの問題点について、具体的に検証して下さる方が現れるのを期待しています。


竜田さん・・・

いくら何でも、「俳優座の社会派女優&活動家」を「主婦」と書くのはウソだ。朝日は「反原発正義」のために、ウソの記事で福島を脅すのはもうやめるべきだ。「プロメテウスの罠」連載を中止、過去分は撤回し、福島に謝罪するべき時ではないか?

そして
日本新聞協会様、「俳優座の社会派女優&活動家」を「主婦」と偽った記事が、「日本新聞協会賞」に値するのでしょうか?

これじゃまさに「芝居」だ。これが「日本を代表する、知的なインテリ層が読む新聞」?社会的責任もモラルもへったくれもない、「反原発正義」がもたらした「狂気の沙汰」だ。いくら何でもヒド過ぎる。


「被ばく鼻血」は関東でばかり起こって、フクシマにはほとんど無い
もうここまで仰天の連続、おなか一杯って感じで、後は「オマケ」。「主婦」有馬氏の「プロメテウスの鼻血」は、東京町田で起こっているってことだけ覚えておいてにゃ。

「みんなのカルテ」 http://sites.google.com/site/sos311home/archive というおぞましい、いや便利なサイトがある。ここには全国から「被ばくによる症状」がボランティアで報告されている。この内の「鼻血」を「データ」として地域別に見た。

鼻血=91件 都道府県別内訳は、
東京=26 埼玉=9 神奈川=9 千葉=6 茨城=6 大阪=3 宮城=3 フクシマ=2 (以下略)


つまり91件の「鼻血」中、関東が56件もあるのに対し、フクシマは2件しか報告が無い。関東で「アウトブレイク」だ。「鼻血」が被ばく(だの、とにかく福島原発事故が)原因だとしたら、こんなことはあるわけがない。勿論このサイトは「反原発正義軍」のサイトだから、「福島の人は圧力がかかっていて、自由に発言できない」とか「隠蔽している」などということは全くあり得ない。従って「被ばく鼻血」は関東の「風土病」か何かと考える方が、正しい「可能性は否定できない」のではないか?ま、朝日の「上層部」はこんなのを信じているらしいけどね。繰り返すが、どうして「知的なインテリ層が読む新聞」がこんなことになってしまったのか?合理的理由は一つしか思い浮かばない。「原発を全廃したい。従って、福島原発の被害を大げさに騒いで煽り、福島が壊滅してほしい。そうなれば原発全廃が実現できる!!朝日は正義の英雄になれる!!」である。早くこういうバカな「ドグマ」を捨てて、福島の被害のでっち上げをやめないと、エライ事になるにゃ。

yd87 ‏@yd871 · 9月5日
全国の皆さん、どうか聞いて下さい!
一部の心ない人々に
「汚染でもう住めない」
と喧伝される福島ですが、
放射線による健康被害は
井戸川克隆・雁屋哲両氏の鼻血
ぬまゆ氏の切れ痔の
わずか3例しか確認されていません!
今後も出ないと言われています。
安心して福島にお越しください。


数字はピッタリ合っている。yd87さん、正しいようですにゃ。

朝日の「マジノ線」は破れつつある。「プロメテウスの罠」の「葬送の鐘」はもうすぐだ。
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福島医大鈴木眞一教授 執念の大発見 「福島の甲状腺がんはチェルノブイリとは異なる」

悲惨な「内ゲバ」が続く断末魔の「反原発正義軍」だが、またまた「悲報」だにゃ。

甲状腺がん遺伝子変異、チェルノブイリと別型 福医大など見解 福島民報
http://www.minpo.jp/news/detail/2014111519239
 東京電力福島第一原発事故を受け、18歳以下の約37万人を対象に県と福島医大が実施している県民健康調査「甲状腺検査」で、これまでに見つかった甲状腺がんの細胞の遺伝子変異を解析した結果、チェルノブイリ原発事故の被ばくで甲状腺がんになった子どもの遺伝子変異とは別型だった。研究結果を福島医大と長崎大のグループが初めてまとめた。研究グループは今回の結果を踏まえ、「福島第一原発事故の影響は考えにくい」との見解を示している。
 福島医大甲状腺内分泌学講座の鈴木真一教授が14日、大阪市で開かれた日本甲状腺学会学術集会で発表した。これまでの甲状腺検査でがんと確定したか、疑いがあるとされた人は計103人いる。発症割合などの科学的知見から県や福島医大は「現時点で放射線の影響は考えにくい」としてきたが、遺伝子レベルの分析で見解が裏付けられた格好だ。
 学術発表によると、県民健康調査関係で遺伝子解析したのは、103の症例のうち、がんとされた23人分。ほとんどが国内の成人の甲状腺がんによく見られる遺伝子変異で、チェルノブイリ原発事故後に甲状腺がんになった子どもからはほとんど見つかっていない。さらに、チェルノブイリで多く見られた遺伝子変異は23人中、1人も見つからなかったという。
 当時18歳以下だった全ての県民を対象にした網羅的な検査で発見された甲状腺がんについて、福島医大は「成人になってから発症する可能性があったものを早期に発見した可能性を示唆している」と分析している。
( 2014/11/15 08:33 カテゴリー:主要 )

本県18歳以下甲状腺がん、チェルノブイリと別型
http://www.minyu-net.com/news/news/1115/news1.html
 福島医大の鈴木真一教授は14日、大阪市で開かれた日本甲状腺学会の学術集会で、県民健康調査の甲状腺検査で見つかったがん細胞の一部を遺伝子レベルで解析した結果、1986(昭和61)年のチェルノブイリ原発事故後に甲状腺がんになったベラルーシなどの子どもに多く見られた遺伝子変異のタイプとは異なっていたと発表した。
 同大によると、事故当時18歳以下の約37万人を対象にした県の甲状腺検査では、これまでに甲状腺がんと確定した子どもが57人に上る。このうち54人が同大で手術を受けた。報告ではこの中の23人と、同検査対象外の1人の計24人分(9~22歳、平均17・9歳)のがん細胞の遺伝子解析結果について、67%が通常大人で甲状腺がんを発症した際によくみられる「BRAF」と呼ばれる遺伝子変異が見られたとした。
 同大によると、「BRAF」タイプの遺伝子変異は、チェルノブイリ原発事故の被ばくにより甲状腺がんになったとみられる子どもからはほとんど見つかっていない。一方、チェルノブイリ原発事故後に多くみられた「RET/PTC3」のタイプは24人中、1人も見つからなかったという。
 同大は大人と同タイプの遺伝子変異が高確率で見つかったことや、「RET/PTC3」の変異が見つからなかったことから、同調査による網羅的な検査で通常は大人になってから発見されるがんが、早い段階で見つかっていると分析した。
(2014年11月15日 福島民友ニュース)

甲状腺 チェルノブイリと別型 NHK福島
http://www.nhk.or.jp/lnews/fukushima/6053149431
原発事故を受けて、福島県が行っている子どもの甲状腺検査で、これまでに見つかったがん細胞の一部を、福島県立医科大学などの研究グループが遺伝子レベルで解析したところ、チェルノブイリ原発事故のあと、甲状腺がんになった子どもで多く見られた遺伝子の変異とは、異なるタイプだったと発表しました。
研究グループは、今回の結果からも「福島第一原発の事故の影響は考えにくい」としています。
この検査は、チェルノブイリ原発事故のあと、子どもに甲状腺がんが増加したことから、福島県が原発事故当時、18歳以下だった県内のすべての子どもを対象に進めていて、これまでに103人に、がんや、がんが疑われる症例がみつかっています。
福島県立医科大学と長崎大学の研究グループは、これらのがんと原発事故との関係を調べるため、がん細胞を遺伝子レベルで解析する作業を進めていて、14日に大阪市で開かれた学会の会合で解析結果が初めて発表されました。
それによりますと、今回、遺伝子解析を行ったのは、103の症例のうちがんがみつかった23人分で、このうちの3人に2人で、通常、大人で甲状腺がんに発症した際によくみられる遺伝子の変異がみつかったということです。
研究グループによりますと、このタイプの遺伝子の変異は、チェルノブイリ原発事故の被ばくで甲状腺がんになったとみられる子どもからはほとんど見つかっておらず、逆にチェルノブイリ事故のあと多くみられた「RET/PTC3」と呼ばれる遺伝子の変異は、今回の23人からは1人も見つからなかったということです。
研究グループでは、今回の網羅的な検査によって、通常、大人になってから見つかるがんを、前もって見つけているのではないかと分析しています。
研究グループの、県立医科大学の鈴木眞一教授は、「今の時点で結論づけるものではないが、今回の結果からも、福島第一原発事故の影響は考えにくい」と話し、さらに遺伝子解析を進めていくとしています。
11月14日 19時52分


これは世界初の大発見だ。県民健康調査で、「反原発正義軍」の攻撃の矢面に立っていた鈴木教授らの発見というところに、「執念」を感じたにゃ。まるでガリレオ・ガリレイの「それでも地球は回っている」だ、感動したっ。

しかしこの「大ニュース」、何で全国紙とか全国ニュースは報じないのかね~ネットに無いだけで、「紙」にはあったのかもしれないが、大きな記事は無さそうだ。11/23追記 図書館で「紙」を調べたら、朝日、毎日には無かったよ~。民友なんて一面トップだぞ。)
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ま、どーせいつもの「原発事故の健康被害について、福島人を安心させるニュースは流してはいけない。原発廃止ができなくなるから」ってヤツだ。
マスゴミの相変わらずの福島イジメ、「反原発正義」はもう不治の病だにゃ。岡山大学津田氏の「福島のこどもの甲状腺がんは、原発からの距離に比例して増えている」という「ガク説」「アウトブレイク易学」を、大々的に掲載して全国に拡散した朝日新聞よ、ドウナッテルノ?金科玉条の「両論併記」は何処へ行った?そうそう、朝日にはホンダ記者が自ら福島北高と保原高のプールの泥を「市民放射能測定所」に持ち込んで「プロデュース」した、噴飯ものの記事もあった。しかもこれは毎日もそっくり載せていた。こんな下らん、正に「汚泥」みたいな話でさえ記事にしたのに、なぜこの「世界で初めての大発見」は記事にならないのか?

そして「脳」連中はこの「発見」に対してもシノゴノ言い出すに違いないが、研究、学説にはやはり学で対抗しなくては戦線は持たない。

「反原発正義軍」のガクシャではさしあたって「福島の甲状腺がんは明らかに多発。セシウムでも甲状腺がんになるから、福島から子どもと女性を避難させよ」とおっしゃる「アウトブレイク易学」の津田氏が一番の注目株だ。しかしふと気が付くと、とりあえず一応マトモな「医学」「科学」分野では、津田氏以外にガクシャが見当たらない。残りは「文系モドキ」と「文系」という心もとなさだ。「文系モドキ」の「STS」とやらには、「美味しんぼを叩くと言論の萎縮につながる(被曝鼻血と言えなくなる)」なんぞとおっしゃっていた、平川秀幸氏(美味しんぼと荒木田岳 STSと平川秀幸 http://togetter.com/li/674402 参照)とか、林衛氏、つまり電波書店、ぢゃなかった岩波書店の月刊「市民科学」、じゃなかった「科学」界隈がある。しかし結局このあたりは文系チックな「陰謀説」が決着点、思考の限界なので、科学的、論理的反論は期待できない。あとは「宗教学」のデマゾノ先生とか。ま、「反原発正義」が宗教だと認めてしまえば、意外なホームランが飛び出すかもしれない。とにかくどんなガク説、(珍)説が出てくるのか楽しみだが、その説を唱える人は、「自分は最初から原発廃止のために、『福島はもうダメなんだ 避難せよ』在りきなのだ」という「ストーリー」「願望」を持っている、そしてそれこそが福島人を苦しめているモノだ、ということにはそろそろ気付いてほしい。

シャチョーの首が飛んだ朝日新聞はどうだ?ホンダ記者はどこへ?科学担当(?)の「ゆりっぺ」は?毎日新聞のヒノ記者はどうしたんだ?「県民健康検査を東電の出資で行う福島医大の研究は、全てが原子力ムラのインボーだ!」とか、わめかないのだろうか?日本には「言論の自由」はたっぷりある。ここで何も言わないのでは、自ら「言論の萎縮」をやっていることになる。

冒頭「内ゲバ」と書いたが、イエロー太をオノデキタと倒壊デマが叩いているらしい。こういうリアル世の中に影響がない人々については、もうど~でもいい感じがするが、双方死力を尽くして叩き潰すまでガンガッテほしいものだ。一応ここに詳細あり。
完璧な避難ビジネス
http://togetter.com/li/740678


さて、前回エントリーでの熊坂候補の「呪い」発言だが、本人からの「これを否定する発言」は無かった。ツイッターもフェイスブックも、「おわり」で更新されず。ただし「秋桜」さんのブログが、興味深い分析をしている。

熊坂氏の記者会見について ~ピロキはやっぱりピロキだったw~
http://ameblo.jp/kosumosu-rinrin/archive1-201410.html

ピロリ菌、じゃなかったピロキなる「反原発正義軍」の情宣工作員が、「朝日式錬金術」をやった可能性が大いにある。要するに朝日式錬金術は、「反原発正義軍」従軍記者の常套手段だ。汚い連中だ。

それはともかく、
朝日新聞 (耕論)水俣から福島へ 熊坂義裕さん、蒲島郁夫さん 2014年3月26日05時00分
http://digital.asahi.com/articles/DA3S11049052.html?iref=comkiji_txt_end_s_kjid_DA3S11049052

では、熊坂氏は「福島は水俣と同じになる危惧がある」と主張している(アウトブレイク易学の津田氏と同じだ)。ピロキの「作文」と熊坂氏の言いたいことは、結局そんなに違わないように見える。とにかくこの「作文」が、「勝手連」だの何だのの、福島県外の「反原発正義」の援軍で戦おうとした結果、悲惨な結末だ。

そうそう、「フクシマの医療ジャーナリスト」藍原寛子氏が、9月にひどいデマを流していた。記録をすっかり忘れていたので、ついでにここに記しておこう。
藍原寛子氏「福島市民全員に配布されているガラスバッジで市民総出の企業宣伝を許容してる」福島の人「全員じゃない」「ぶら下げて見せるものじゃない」
http://togetter.com/li/720758

藍原氏は福島市民に配られたガラスバッジは「企業宣伝」という、めちゃくちゃなデマを流していた。まさに「言うに事欠いて」「貧すれば鈍する」の類、末期症状だ。だいたいインチキで高額な「バズビー・サプリ」で金儲けしようとしてコケたクリス・バズビーを、11年7月の来日時にへばりついて盛んに持ち上げていたのは藍原氏ではないのか?これこそ「企業宣伝」、しかも中身はインチキ薬だ。またしてもブーメラン大編隊発進、悲報だにゃ。

まったくケチな「陰謀論」だが、今や「反原発正義軍」や「脳」の主張から、「陰謀論」を取ってしまうと何も残らない。カラッポ。そして「陰謀論」しか主張がないということは、「カルト」に極めて近いってことだ。

もうひとつ悲報の「おまけ」
「子ども福島」が自ら「闇」を解明 「集まった募金は全て中核派診療所に使われた」
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-entry-178.html

で取り上げた、「自分たちの主張を人々に理解させるため放射能による人体への影響を、かなり大げさに伝えていた」と自ら告白した「子ども福島」の阿部氏たちが、今になって「不安の解消」「まちづくりの推進」を目的として、「チャリティー大道芸&音楽祭」「福島国際映画祭」をやろうという、恥知らずな「NPO法人こころ未来プロジェクト」のHPが、再び閲覧不可能になっていた(一度閲覧不可能になったが、副理事長から阿部氏を外してから、「復活」していた)。(自分らで不安にさせて、「不安の解消」って、全くマッチポンプの典型。だいたいね、福島人の「不安の解消」はイケナイことなんだよ、毎日新聞のヒノ記者の攻撃喰らうゾ。)

何故か「お問い合わせ画面」 https://dc2.daredemo.jp/ssl/www.cocoromirai.org/contactssl.html だけが残っている。確か「福島国際映画祭」は「2015年3月福島フォーラムをはじめ映画祭開催経験者のご協力を得つつ開催」予定だから、問い合わせてみるか。

(11/17追記)
コメ欄にOSATOさんから、NHK福島局のニュースの動画URLをいただいたので、貼っておきます。ありがとうございます。

2014.11.14 NHK福島 はまなかあいづToday 「甲状腺がん 遺伝子の変異 チェルノブイリと異なるタイプ 」 から引用
http://www.youtube.com/watch?v=zeXzCGl-ulk
プロフィール

shinobuyamaneko

Author:shinobuyamaneko
 福島県福島市の信夫山に住むネコです。
 原発事故以後ネット上には「もう福島市は放射能高くてダメ!逃げてください!」「福島はチェルノブイリ以上!」「子供を見殺しにしないで!」等の「反原発の叫び」が溢れてます。ネコはどこにも逃げられないから、もうノイローゼ気味。こういう「叫び」「脅し」の効果もあって福島に来る人は激減。街は沈み、市民は「すぐに逃げてください!」に怯えながら、静かに暮らしています。(←最近は嘘・デマがバレてきて、みんな元気になってきた感じだにゃ。)
 しかしね~、この種の「叫び」の根底に、「反原発」の「福島壊滅ならば原発全廃にできる!大大大チャンスだ!」っていう心理はないですか?原発全廃の為にはまず「福島壊滅」が必要とばかりに、科学的、医学的、論理的に怪しい説、大げさな数字等が「連呼」「拡散」されていないですか?それが「正義」になっていませんか?
 信夫山ネコは「故郷福島壊滅」を「原発全廃」の手段にされてはたまらんです。もし根拠がない数字や説の拡散によって、旅館の経営者が自殺するとかの悲惨な「風評被害」が出たら、大人しい福島人も終には訴えたりするのかにゃ~?!今はとにかくデマ、風評、誇張、脅し等を除染しながら記録するにゃ。(「リンクフリー」です 対「反原発」、対「放射脳」等での引用ご自由に)

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